2013.08.30

coined word

あるバイク雑誌で私の造った造語を見つけてしまいました・・・。

まぁ昔々も同じ様な事が有り、現在は一般的に使われている用語もあります。

そもそもタイヤ業界の用語なんてメ-カ-間でも異なるしウィッキ-ペディアで調べたところで出てこないモノの方が多い。

事象や理論を簡潔に伝えたいとか表したい、業界造語はそんな所から派生していたりしますからねぇ。

それがそれぞれのメ-カ-さん独自の用語やパ-ツ名に成っています。

私は今でもメ-カ-さんに私の新造語を使ったレポ-トを提出しています。

それでもそれって何?・・・なんて言われた事が有りません。

それは受け取った人がその言葉が何を伝えようとしているのか理解できているからです。

なので、分からない人が私のブログの前後記事を読んでこう言う事だと中途半端に理解して使っちゃうと・・・・そりゃ違うぞって話に成ります。

自分の記事が知らないお店の商品説明に使われていたり・・・・

まぁその他も独り歩きしている所もあるようですが・・・・

中には暗黙の了解として承知している場合もありますけど。

私の所にロイヤリティ-は入って来ません(^^ゞ

別に使っても良いけど(のか?)・・・何だかね。

場合によっては抗議するかも・・・知れませんよ~~~~!

しかし・・・私もたまに画像なんか引っぱって来てますからねぇ・・・とやかく言える立場にないかも(^^ゞ

是非、勝手に使って下さい!!但し正しく使用してくださいませ。

因みにトップの画像は生身のリアル峰不二子ちゃ~んだそうです。こちらもリアル不二子ちゃ~んですが・・・。

 

なんだパクリじゃね-の、でもちょっといいかも!でも本物には敵わんぞと。本日もポチっと宜しくお願い致します(^○^)

2013.08.26

フロントタイヤ交換

前後のタイヤ交換は同時に行った方が良いと言う考え方ですが・・・

基本的には間違いでは有りません、性能劣化による差が生じるのは確かです。

しかし、一般的な使用状況で違いが分かるのかというと・・・多分、分からないと思います。

勿論、経済的な面からも使えるものを廃棄するのは誉められた事ではありません。

例えばレ-スの世界でも常に前後同時交換という訳では有りません、状況に寄りますね。

今回の全日本第6戦SUGOのプチ耐久レ-スでも優勝した中須賀/吉川組はリアタイヤの交換のみで走り切った訳で・・

ラップタイムとタイムロスとのにらめっこの末の作戦と言う事ですね。

因みにNISSANのGTRの場合、タイヤ交換は指定タイヤを指定ディ-ラ-で4本同時交換を”指定”しており反すれば保証対象外となります。

例えば1輪がパンクして交換を余儀なくされた場合も4輪同時交換が必須条件。

理由はタイヤの動半径差による回転の差異がパワ-トレイン系のトラブルを誘発する恐れが有る・・・という事らしい。

何とも高価で繊細な使えない車でしょうねぇ・・・^^;

厳密に言えばタイヤの摩耗は4輪ともに全く同じでは有りません。

更に走行中の外径は常に変化します、その辺のコントロ-ルは如何なっているのかという話です。

まぁBMWのディラ-がS1000RRのトラコンをタイヤの外径を拾ってコントロ-ルしている、故にタイヤは指定タイヤ一択と言って居る様なものですね。

摩耗も含め撓みや膨張により常に寸法変化するタイヤの何処の寸法を拾って居るのか・・・聞いてみたい。

話がそれてしまいましたが、一般的バイクでは片輪だけのタイヤ交換に先ず問題は有りません。

必要に応じて交換、これでOKです。

まぁね、片側はあと少しだけ使える何て微妙な摩耗バランスの場合は同時交換がベストだ思います。

オ-ナ-様はBT021の初期出荷分で早期摩耗が問題となったフロントタイヤ以来、同時交換のタイミングが狂ってしまった・・・。

今はブリヂストンさんも前後の摩耗バランスは改善されています。

なので尚更・・・タイミングが・・・って感じです。でも問題は有りませんよ~!

ご安全に(^^)/~~~

 

 

2013.08.21

怖い話・・・・

これは先日、お客様からお伺いしたとても恐ろしいお話です・・・。

お客様は有る日、高速道路を繋ぎ福岡から山口方面にドライブに出かけられたようです。

タイヤも新調し快適なドライブだった筈なのですが・・・

福岡都市高速道路を走行中・・・・何処からとも無くパンという音が耳に入ってきたようです。

何の音かと最初は気にしておられた様ですが・・・何事も起こらず・・・気のせいかと・・・。

そして車は中国自動車道に入り・・・暫くしたころ・・・・サイドウィンドウを覆う白い影が!!!!

それは何とも言えない匂いと共に青白い煙が・・・とおもった瞬間・・・ボムっ!と言う爆発音とともに車体は大きく振られ・・・

 

 

ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~~~~!!!!

 

ああわや大惨事に・・・・。

前輪がバ-ストしたようです。

お話から恐らくはピンチカットからバ-ストに至ったものと思われます。

 

ピンチカットとはカ-カスコ-ドが何らかの原因によって破断した状態です。

最初は価格も安いし見た目も悪くない、そう考えて購入したメ-カ-名さえ読むことが出来ないタイヤを購入してしまった。

その事がこんなに恐ろしい目に遭うことになろうとは想像すらしていなかったという事です。

 

 

えっと・・・話をお伺いしましたが、サイドウォ-ルにダメ-ジを受けた経歴も無く残溝は無論充分な状態。

つまりはカ-カスコ-ドの強度不足、若しくはトレッドとの編み込みの不具合と考えられますね。

不良タイヤと思われます。

ビンチカットは外傷に起因するものと構造やコ-ドの不具合によるものが考えられますが後者は現在においてはありえないかも・・・。

4輪タイヤに限らず、このアクシデントはバイクでも起こりうる話です・・・・怖いですね~恐ろしいですね~~。

 

うううう・・・ゾっとしたでしょうか?凍りつく様に怖い話ですよね!こりゃ立派に怪談じゃねっとポチッ!と一つ宜しくお願い致します^^;

 

伝えるのは難しい・・・

現在はタイヤメ-カ-さんとタイヤのモニタリングやテスト結果等の報告のやり取りはメ-ルがメインです。

しかし。メ-ルでのやり取りってのはもどかしいと言うか・・・

特に感覚的な部分を物理的な解説を交えて文章で伝えるのはとても難しいですね。

それでも報告書はとても重要では有ります。

でもねぇ何時も8割ぐらい伝わったかななんて思ってます。

やっぱり面と向かって身振り手振りで会話を持つことがとても大切だと今更ながら思います。

その上での報告書であってこそ生きるのかな。

というのも日本語があまり分からないエンジニアと英語なんて中学生並みの私でも身振り手振りで会話は成立するし・・・

伝えたい事も彼らからの問いかけも理解できていましたからねぇ。まぁ実りが大きい訳です。

つか英語力が中学生並みって今時の中学生に失礼かもしれませんね(^^ゞ

今日もメ-ルで4回のやり取り・・・あっ!あれを書き忘れたとか・・・向こうの問いに問い返すとか・・・。

まぁ・・・やっぱデザイナ-さんとの対面会話が一番ですね。

契約している頃は現場で会話し、その後はミ-ティングで会話を持ち、その後はメ-ルでやり取り見たいな。

そして報告書をまとめる・・・ここ大事です。

因みにテストコ-スや自動車試験場ってサ-キットみたいなイメ-ジかも知れませんが全く違います。

あくまでも開発や試験の為のコ-スで造りも独特です。

もう何年も走っていませんが仕事してるって感じがとても好きでしたね^^

トップの画像は某タイヤメ-カ-の所有で世界一とも呼ばれています。一度走ってみたかったなぁ~。

まぁ私にはフィ-ルドテスタ-の方が性に合ってる様ですけど・・・。

 

 

2013.08.17

PIRELLI

久しぶりにピレリ。

一応製造国を確認、、Made in Germanyですが製造年月日が少し気に成りますねぇ。

お客様は全て承知の上なので組み立てさせて頂きましたが、やはり変わって居ませんねぇ・・・

プロファイルの取り方とか、剛性の取り方とか独特ですね。

他にもやっぱりなぁ・・・なんて所も変わって居ません。ピレリらしいって所ですかね。

最低Made in Germanyが最低条件ですけど・・・・

まぁ・・・またあまり書くと・・・あれなんで・・・(^^ゞ

短期のパフォ-マンスに異論はないのですけどね・・・・。

 

2013.08.11

T30 GTスペック

T30GTスペックのモニタリング終了です。

メ-カ-さんはBT023GTスペックと比較しタイヤライフは10%ほど劣るとしていますが・・・

これに関しては同等と言ってよいと思います。

BT023と比較しステア特性は軽快性、運動性共に向上していますが・・・

T30/T30GTは客観的に見て安定志向のタイヤで接地感も高くニ-トラルステア-なタイヤだと思います(低中速域)

またGTスペックは重量車を対象としており高い剛性を与えらエクストラロ-ド的な特性も持たされている特タですね^^

その為かコンフォ-ト性は若干劣ることは否めません。(BT023GT対比)

T30もそうなのですがフロントに比べるとリアはケ-スの”硬さ”を感じますね。

若干、内圧の調整によって硬さを軽減は出来ますが・・・摩耗や偏摩耗の原因にもなるのでやはり適正値を与えるべきだと。

リアタイヤの剛性値はバンキングレスポンスやクイックタ-ン特性との兼ね合いで痛しかゆしの判断だったのかも知れませんね。

因みにR1200RTに装着されているノ-マルリアサスペンションのバネ定数が高いと言うのも原因の一つかもしれません。

それはオ-リンズを装着した同機種のオ-ナ-さんはT30GTスペックに硬さは感じられないとのご意見からも言える事ではないかと思います。

なので一概にR1200RTによる評価が全てと言う事では有りません。

気に成るのは摩耗による特性の変化。

グリップレベルの低下、それに伴ってウエット特性がかなり落ちる様です。

元々ウェット性能は高い方では無く、普通・・・と言って良いレベルですが・・・改善の余地は有りそうですね。

メ-カ-さんがタイヤライフに付いて10%ほど劣ると言うのはウェアインジケ-タ-が露出するまでと言う意味では無く、パフォ-マンスについて謳って居るのであれば成るほどなぁ~何て思いますけど。

まぁその辺を差し引いてもかなり進化したタイヤで有る事は事実。

ミシュランのPILOT ROAD3と双璧をなすスポ-ツツ-リングタイヤで有る事は間違いありませんね!

同じステ-ジに対するアプロ-チの違いがとても面白いし興味深い両雄相まみえると言う所ですね。

それはモニタリングが終了しても迷わずT30GTをチョイスされたU氏の笑顔が証明しています。

ご安全に(^^)/~~~

 

2013.08.06

Super Cub

最近、働くバイクとしてではなく趣味のバイクとしてHONDAス-パ-カブが人気を博しているようです^^

メイトやバ-ディ-では駄目なんですよね~。

そんな中、クロスカブが登場し不動の地位確立って所ですね。

私もMade in  PRCじゃ無ければ迷わず買ってますね。

今は市場に出てからの様子見って所です。

割高でも中古のCT110にするかHONDA PRCを信じてクロスカブにするか・・・

まぁ気に成るところは全て組みなおせば50%以上国産に成りそうですけど・・・。

そんなカブ人気にあやかって付いていればよいと言ったLMCタイヤでは無く、それなりにクオリティ-の高いリプレスタイヤが販売数を伸ばしているようです。

ウチでも以前からそう言ったお客様に向けてMICHELINのM45やM35、そしてCT110のオ-ナ-さんなら泣いて喜びそうなM62等を準備してお勧めしております。

ところでそんな中、CT110をセカンドバイクとして乗られているお客様がご来店。

装着したMICHELINのM45のサイドウォ-ルにクラックが入っているとの御相談でした。

製造年月日は確かに多少古いタイヤですが全周に渡ってクラックが入っていました。

しかし、そのクラックの入り方は非常に不自然な位置にあり経年劣化と言う物ではありません。

そのタイヤは当店で購入されたものでは無く、素性が分からないのでお尋ねしてみると・・・

カブのタイヤなので自分で組み替えもできるし通販が安かったのでそちらで購入したらしい。

 

成るほど・・・・(-_-;)

 

直ぐに購入した業者さんを調査。平行輸入業者さんでした。

多分、積載方によるタイヤへのダメ-ジが原因ですね、そう考えるとクラックの入り方も納得がいきます。

横積みで重ね上げられたタイヤの下側はペッタンコに加圧される訳で、そうなるとLMCタイヤなんて壊れてしまいます。

ダメ-ジを受けた部位は一見しても分かりませんが組み立てられ加圧され、走行による負荷によって断裂します。

これは製造者へ対しての責任は問えません。つまりメ-カ-クレ-ムではありません。

しかし輸入業者、販売者に対する責任は問えます。

でもねぇ、それには第三者機関での検査と結果をもって証明する必要があります。

もしも法廷闘争となった場合、原告側がその義務を負います。

タイヤ代金どころの騒ぎでは有りませんよねぇ。

お客様も送られてきたタイヤの状態は煎餅の様にペッタンコだったと・・・^^;

一応、販売業者に問い合わせてみるとおっしゃってましたが・・・

多分、とっとと正規品に交換して忘れるしかないかなと・・・思います。

ご安全に(^.^)/~~~

 

成るほど・・・と思った諸兄におかれましては今日もポチッて頂ければ幸いです(^^)/

2013.08.04

世界遺産の旅

念願の世界遺産に登録となった霊峰富士。

その富士山を見る事も含め信州方面にソロツ-リングに出かけられた様ですが・・・

富士山は雲に覆われ、旅の間にその姿を見る事は一度も無かったようです・・・残念!

私も富士山には何度も行きました(まぁ五合目までしか行ったことは有りませんけど)

あの雄大な景色は確かに日本一の山ですね、更にこれからは世界遺産の山です!

その旅の帰り道、時期タイヤのご相談にご来店。

お土産まで頂いちゃいました!有難うございます(^○^)

実はこのCB900Fは以前は剛健なスイングア-ムと17inchワイドホイ-ルに換装されていて無論、ラジアルタイヤを装着していました。

しかし、ハンドリング等イマイチしっくりこない・・・馴染めないと言う事でオリジナルのホイ-ルサイズに戻されました。

勿論、スゥイングア-ムも。

そして先ずはメトリックサイズで所謂JATMA規格で言う所のトレッドタイプBと呼ばれるタイヤを前後に装着。

やっぱこれがCBだよな~と実感された様です。

そして前回はCB900Fにとっては開発サイズと言っても良いインチサイズのトレッドタイプAを装着。

やはりスタンダ-ドのCB900Fとのマッチングは最良の様で穏やかなステア-特性から耐摩耗性に至るまで満足されているようです。

そもそもCB900Fが開発されていた当時の最善のジオメトリ-が与えられており何故フロントが19inchなのか、何故トレッドタイプAが採用されたのかを考えればオリジナルが最良なのは言うまでも有りません。

同じ時代の欧州車の多くはトレッドタイプBのメトリックサイズが採用されていましたが、BMWはトレッドタイプAを採用していましね。

因みに現在、インチサイズのトレッドタイプAを選択する場合、お勧めできるのはブリヂストンのBT45若しくはメッツラ-のパ-フェクトME(ドイツ製)。

ところでコンチネンタルからトレッドタイプBのラジアルタイヤがリリ-スされていますが・・・どんな理由が有るのか・・・・

私にはわざわざ規格を起こしてまで造る意図が全く読めません。

トライアンフと何だかの関わりが有るとの話も聞きますが・・・バイアスでええんちゃうかとおもいますねぇ。

 

 

ところで雲に隠れて観る事が出来なかった富士山、せめてコチラで・・・(^^ゞ

 

バイクに満載の荷物を積み込み、キ-を差しんだ瞬間から冒険の始まりです!

車の旅も電車のたびもいいけど、まるで冒険に出かける様なワクワク感はライダ-だけの特権ですね(^^ゞ

確かにそうだね、バイクの原点は旅バイク・・・そうご共感の諸兄に置かれましては今日もポチッと行って頂ければ幸いです。

 

 

2013.08.02

BRIDGESTONE MotoGP Tires

ブリヂストンが制作したMotoGPタイヤのプロモ-ション

世界で最も先進的なオートバイをコントロールする唯一のタイヤ。

その極端な力を解説する・・・。

と注釈が入っています。まぁMotoGPタイヤサプライヤ-として当然の自負かもしれませんね。

この動画と言うかアニメは確かにカッコいいね。

タイヤが主役だと言わんばかりの主張が感じられます。

ブリヂストンは最近MotoGPテクノロジ-を前面に押し出していますが・・・・

S20は勿論、T30までMotoGPテクノロジ-を駆使と謳っていますねぇ。

この辺、私にはそれが何なのか具体的に分かりません。

超高剛性で異種独特な展開形状。

ラテックスライクで超低圧のMotoGPタイヤとT30に如何様な縁があるのでしょうか?

比較的スタンダ-ドな構造とどちらかと云えば高空気圧を与えるタイヤとは対極だと思います。

それはソリュ-ションのアプロ-チなのか設計思想が同じところに有ると言う意味なのか・・・

生産技術の共用なのか・・・・

つまりは極めればおのずと対極をも制すと言う事なのでしょうか?

S20もT30もそのステ-ジでは大変良くできたタイヤであり素晴らしいテクノロジ-が存在します。

でもね、あまりにもMotoGPのイメ-ジを重ねさせようと過剰な戦略が市場でのスケ-ル違いの評価に繋がっているのではないかと思います。

例えばS20がブロダクションレ-シングタイヤを凌ぐかのような評価があったり・・・

実際はナチュラルで安定志向のT30がクイックで軽快感の高いという評価等・・・

俺のとは違うな~って感じです。

まぁそう評価している人はユ-ザ-と言うより業界関係者サイトで・・・・

メ-カ-さんの謳うキャッチからの先入観とか・・・影響もあるかと。

一般ユ-ザ-は思っていたタイヤと違うぞ・・・なんて戸惑ってしまうかもしれませんね。

まぁ様々な部位に使われている技術はMotoGPから発生したものかもしれません。

例えばトレッドの溶着技術等はそのままフィ-ドバック出来そうですからね。

もう少し詳しく説明し、タイヤのキャラクタ-もハッキリさせた方が、各ステ-ジのタイヤはより正しく評価を受け更に輝くのではないかと・・・

思うのでありました。

それにしても、このプモ-ションかっこイイね~!わくわくしちゃいます(^O^)

 

なるほどねぇ・・・でも日本語バ-ジョンも有った方がイイよね!とご共感頂けましたら今日もポチッと宜しくお願い致します(^^ゞ

2013.07.28

BRIDGESTONEブ-ス

鈴鹿のパト゜ックに展開しているBRIDGESTONEブ-スのト-クショ-・・・・

T30インプレッションを話していますが人選ミスかなぁ・・・。

MCさんが一生懸命引っ張ってるのに、恐々と当たり障りなく評価してますが・・・感想かな?

まぁなんか店長さんと言う方も曖昧と言うか相反論理ですねぇ、残念ながら・・・。

何処かで誰かの評価を見て理解できずまとめ切れなかった・・・みたいな。

俺のとは違うなぁ・・・(臨場、倉石風)

つか・・・雲行きが怪しいぞ・・・。

この辺も天気が怪しくなってきましたねぇ・・・んん~~もう帰ってTVで8耐見ようかな・・・続きはまた明日ですね!

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