2014.02.09
位置がおかしいぞ・・・
某タイヤメ-カ-のテスト風景ですが・・・
幾らGSと言えどもこうなると立ち往生ですよねぇ。
ところで・・・
手前のライダ-を良く見るととても不自然ですよねぇ?
ほら・・・頭の位置が・・・・(・・;)
キャアアア~~~~~!!
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2014.02.09
某タイヤメ-カ-のテスト風景ですが・・・
幾らGSと言えどもこうなると立ち往生ですよねぇ。
ところで・・・
手前のライダ-を良く見るととても不自然ですよねぇ?
ほら・・・頭の位置が・・・・(・・;)
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2014.02.08
今年はウェットも徹底的にやる予定なのでレインウェア-を新調しようかと。
普通は雨の日は走らないし・・・レ-スやってる頃はウェットでもレインウェア-なんか着なかったですからねぇ。
ヤマハさんから支給されたとっても高性能なレインス-ツを持っていますがデッカクYAMAHAってロゴが入っているし・・。
ちょっとですねぇ。
ヤマハのレインウェア-は釣りに使うとして(^^ゞ
ウェットテスト用のレインゥェア-を物色、もしもも・・・有るし高価なモノは必要ないし・・・
かと言って防水性はそこそこでないと・・・・。
でもって型遅れの特価品が有ったのでベ-ツのBAR-001ってやつを注文。
何となくハ-レ-っぽいけどまぁとても安いし。
そんなこんなしていたら我が家の珀もレインウェア-買ってもらってるし(^○^)
って・・・・私が買ったレインウェア-と同じ値段・・・・らしい・・・^^;
そ・ん・なぁ~~~・・・大丈夫か?ベイツ。
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何時もは新聞配達のメイトが全開で坂道を登ってくる爆音で目が覚めます(カブに代替えしてよ)
しかし、今日は静かだなぁ・・・なんて外を見ると・・・積もってます。
久々に積もりましたね~。
かみさんの愛車はDOHC 5バルブ、インタ-ク-ラ-付きタ-ボのミニ4駆ですが・・・
職場まで運転する自身が無いと言うので私が代行運転(^^)/
4駆と言えども流石に登坂テストが出来るほどの坂道を下るのは危険。
なので遠回りをし国道まで下る事にしましたが・・・・
妙見神社の境内も真っ白!参拝道路も真っ白!!楽しい~~~~~♪
国道まで下れば積雪は有るものの路面はシャ-ベツト状に成っているのでかみさんに交代。
かみさんは職場へ、私は徒歩でショップへ。
今日は午前中一杯大雪の恐れが有るとか・・・・。
今日も一日・・・暇な予感。
雪が降る
昔はシルビ-・バルタンのファンだったしフランス語も嫌いでは無かったけど・・・
某メ-カ-の某デザイナ-から日本のサルめっ!ってフランス語で言われて以来・・・嫌いに成りました(`´)
ところでシルビ-・バルタンってZ1に乗っていて瀕死の重傷を負った事が有りますね。
整形手術でその美貌は取り戻しましたが・・・やっぱ違う人見たいに成りましたよねぇ。
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2014.02.07
クロスプレ-ンコンセプト直列2気筒のMT07
イメ-ジ動画と言うかアニメと言うかプロモ-ションは何だかコンセプトが分かり難い様な・・・・
近未来と言う事なのでしょうが過激で自在な走り・・・と言う感じかな?
しかし、ショ-モデルと言う事なのか幾何学的イメ-ジがコンセプトにシンクロしたのか・・・
タイヤはロ-ド3が装着されていますねぇ。
だったらウェットコンディションで過激、自在を演じた方が私には分かり易いかも・・・。
車重:179kg/原動機形式:水冷・4ストローク・DOHC・4バルブ/排気量:689cm3
ライバルはBMW F800Rかな?NC700XとかSじゃあ無いですよね・・・・。
2014 NEW Yamaha MT-07 EICMA 2013
しかしタイヤサイズと車重から考えると・・・ロ-ド3は如何かなぁ・・・。
ロ-ド4の標準タイプなら行けると思いますが・・・間に合わなかったのかな?
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昨日は一日中小雪が舞う寒い一日でしたね。
当然・・・全く仕事は有りませんでした・・・(ToT)/
まぁそりゃそうだって感じですが、そんな中某自動車メ-カ-のテストドライバ-をされている馴染みのお客様がご来店。
どうやらチタンアクスルシャフトに興味津津のご様子。
ご本人もR1200GSのオ-ナ-さんで以前から興味を持たれていたらしい。
ところでテストドライバ-をされているA氏(仮称)との話の中で車両メ-カ-に出入りするタイヤメ-カ-は会社によって用語が随分違うと仰ってましたね。
私らから見れば車両メ-カ-によって随分と用語が違うかと・・・^^;
確かに各パ-ツの名称や試験の名称とかそれぞれのメ-カ-の造語が多いのは確かですね。
例えば私の勤務していた会社は戦前からの企業なので何だか古めかしい用語が多かったように思います。
パ-ツの名称はアメリカのグッドリッヂ社と提携していた過去が有り、共通するものが多かったですね。
例えば実走試験にしても官能試験と云うメ-カ-や実走実証とか実車試験とか色々ですね。
逆にいえば使う名称でどこのメ-カ-の人間かも大体分かったりします。
YOKOHAMAの開発からMICHELINの契約テストライダ-に成った時も用語がかみ合わず何それ?って聞かれてましたもんねぇ。
ブリヂストンやダンロップもそれぞれ社内でしか通じない用語が有るようです。
例えば摩耗については耐摩耗テストとか長距離試験とか・・・
私はロング評価と言ってますが海外のメ-カ-はマイレッジ評価とかマイレ-ジ評価なんて呼んでいます。
開発部隊の規模にしても勿論会社の規模と云うのも有りますが社内での事業規模で体制は全く違っています。
MCの場合、専任の技術者がいてライダ-も20人前後と云うメ-カ-もあれば、5~6人でしかも何かと兼任でやってるメ-カ-も有ります。
そう言えばピレリ・メッツラ-グル-プは12人のテストライダ-が両方のブランドをテストしているらしく、中国工場生産分も担当しているようです。
つか同じレンジの異なるブランドの評価だけでも凄いと思います。
比較と云うのではありませんからねぇ、それぞれ別物を仕上げて行く訳ですから・・。
更にレプリカ(中国生産分をそう呼ぶらしい)迄となると・・・過酷ですね。
それから見ると4輪って大規模と云うか桁が違い過ぎますね。
責任者も取締役だったりしますからねぇ。やはりMCは冷遇されています。
しかし、A氏から伺った車両メ-カ-の規模は更にデカくてビックリです。
まぁテストコ-スの数も比較に成りませんからねぇ。
因みに・・・
テストドライバ-やテストライダ-ってさぞや高度な運転テクニックを持っていると思われがちですが。
ピンキリの世界でなんと一般公募のアルバイトさんもいたりします・・・・。
まぁMCでは無いと思いますけど・・・・。
MCの場合でもマニュアルに沿った試験等は特にテクニックは必要ありませんからねぇ。
試験に使われる機材もハイテク化しているし、匠と呼ばれる方はほんの僅かだと思います。
PCやTBのトップクラスのテストドライバ-は確かに神の領域では有ります。
なんて小雪の舞うショップの外を眺めながら・・・・
想いにふけるので有りました。
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2014.02.06
意外と云っては失礼ですがランドマスタ-ジャパン製のチタンアクスルシャフトのポテンシャルに少々驚いています。(良し悪しは別として)
STDのシャフトと比較し先ず微細なギャップの吸収性が明らかに違います。
タイヤトレッドのダンピング特性が向上したかのような感じでサスペンションが吸収し切れない部分での振動緩和が確認できます。
これはチタンの持つ振動減衰力が働いているものと思われますが、今回の場合R1200RTのバネレ-トが私の体重では高すぎる事ともあり小さなギャップでも突き上げ感がかなり大きかった事も有り効果は大きくその差は歴然。
これはラジアルタイヤのベルト材の特性異差とよく似ていて、スチ-ルベルトと化繊のベルトの特性の違いや撚りの差と近い感覚でしたね。
またステア特性についてはR1200RTの場合、上りのコ-ナ-等で操舵に若干安定感が無くなり舵が切れこむ傾向が見られますが、これも緩和されています。
多分、セルフアライニングトルクの働きが強力なバネの様な特性をもつチタン合金によって多少プラスに働いているのかもしれません。
特に低中速域でハッキリと確認できるのでUタ-ンがし易くなったと言うのは分かり易い表現かもしれません。
この穏やかとも言えるステア特性の変化は低中速域ではポジに働いているのは確かです。
クイックタ-ンも安定し妙なお釣りは皆無。
しかし速度域が上がるとクイックタ-ンはdullな傾向と成り、複合コ-ナ-ではアンダ-ステア-傾向となるネガが顔を出します。
但し、ツアラ-として考えれば要件順位は下位で実使用域では問題にはならないと思います。
逆にいえばダイレクト感は減少しています。
つまりスポ-ツ性には多少劣るがコンフォ-ト性はかなり向上する。
が・・・しかし、実際は操る側の安心感は高くなるので実運動性は変わらない、若しくは向上したと感じるかもしれません。
それだけ思いきったライディングに繋がる感覚的な特徴を有していると言えると思います。
ハッキリしたメカニズムは私には分かりませんが、違いは明らかです。
因みに、アクスルシャフトの特性がステア特性に影響を与える事はいまさら言うまでも有りません。(支配的に激変するわけではありませんが・・・)
MotoGPマシンでは大径のクロモリのアクスルシャフトが使用されていてコ-スやライダ-の好み(と思われる)によって肉厚などが微調整されています。
また場合によってはタングステンのバラストをシャフト内に装着し、安定性やチャタリング対策としています。
つまり軽ければ良いと言う物ではありませんが剛性や撓り等の特性はステア特性に大いに関係すると言う事です。
レ-ス等で使用されているクロモリはタイヤやサスペンションを含む車体特性のエッジをハッキリさせると言った性格を持ちコンフォ-ト性は無視と言っても良いでしょう。
(これは私的な体験談でも有ります)
特性変更はサスセッティングやディメンジョンやジオメトリ-でやると言うのが基本だと思います。
チタン合金のアクスルシャフトは言わば対極に位置し、アプロ-チそのものが異なるのではないかと。(多分)
とは言え、トラックを前提としてもセッティング次第ではプラスに働く潜在能力も有るかもしれません。
試す機会が無いので分かりませんが・・・(RTでは無理です)
もしもレ-スフィ-ルドでもレギュレ-ションの変更でスピンドルにチタン合金が使用できるようになったら面白い事に成るかもしれませんね。
但し、どちらも単にポン付けではドカンとネガが顔出す可能性も有ります。
タイヤは勿論、確り機能するサスペンション、充分整備された車体が大前提だと言う事も付け加えておきたいと思います。
またチタンアクスルシャフトの特性はOHLINS等、能力の高いサスペンションやタイヤの特性を上回るものではありませんがESA等でサスを換装出来ない機種等にとっては効果的に働くのではないかと思います。
最後に、車体が軽く感じてしまいます。重量差等僅かなものですが何故そう感じるのか良く解りません・・・多少なりとも操安性に対して精神的なストレスが改善された為なのか?
まぁこちらは物理的な事象では無い事は確かですね・・・^^;
※耐久性の担保については私には判断が付きませんので興味のある方はランドマスタ-・ジャパンに問い合わせれば有る程度明快な説明を受けられるのではないかと思います。
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なぁ~んて歌いながら宴会している松の木?
ど-してもビ-ルをラッパ呑みしている様に見えてしまいます(^^ゞ
この季節、松の木が枯れない様に薬品を注入するようですが何時もの朝トレコ-ス沿いの松林は宴会状態^^
毎年の光景ですがこのビ-ル瓶が抜き取られる頃・・・春が来る筈ですが・・・今年は遅い春に成るらしい。
確かに、折り返し地点のスイセンもやっと咲き始めたようです。
何しろ雪中花と別名を持っている位ですから・・・・ねぇ。
ああ・・・春が待ちどおしい。
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当店では数少ないハ-レ-乗りのお客様。
先日お渡ししていたゲルホ-ン3プラスのサンプルの結果について御来店に成りました。
勿論、画像のお嬢様では有りません・・・正真正銘のおじさんです・・・^^;
お客様はキャブ仕様のスポ-ツスタ-乗られています。
昔からハ-レ-一筋でハ-レ-のカスタムは引き算だと言って憚らない方です・・・。
引き算カスタム志向であれば当店は如何かなとも思いますがタイヤは安心安全でなくてはとも仰ってまして・・・(^○^)
そんなこんなのお付き合いで25年・・・お互い歳をとりましたね。
ところでゲルホ-ン3+をスポ-ツスタ-に投入した結果・・・
全くダメ!アイドリングは安定するし、加速はスム-ズに成るわ、エンジン音は軽やかに成るわでまるでFI見たいに成ってしまったぞ!
「・・・・・・」
まぁ人にはそれぞれ考えと言うモノが有る訳で・・期待する効果もそれぞれで・・流石に引き算カスタムと唱えるだけの事は有りますね(^^ゞ
と言う事でミスタ-引き算氏にとってゲルホ-ン3+は却下。
ゲルホ-ン3マイナスってないの?
「ありません・・・」
因みに、ミスタ-引き算氏は昔からUFOに大変興味が有る様で私が1月24日の未明に目撃した光体について根掘り葉掘り・・・
翌日、沖縄で目撃されたUFOらしき飛行物体との関連性について独自の推理をしていました・・・(~_~;)
その推理は芦屋の航空自衛隊基地から築城、宮崎の空自を経由して沖縄の米軍基地に至ったのではないかと・・・。
まぁ大した推理では無いと思いますけど・・・。
昔から宇宙人は美人と言う説も唱えていますけど・・・SF映画に感化され過ぎだと思います。
Top 10 Sexy Female Aliens
美人でセクシ-な宇宙人のベスト10だそ-です。
これでも見て妄想を是非膨らませてください・・・・。
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2014.02.05
ESAをキャンセルし黄金の健脚仕様を計画していましたがPCUへの影響や何と言っても保証と言う環境から断念。
その替わりと言っては何ですが・・・
足周りのボルトをオ-ルチタンに換装、健脚から美脚に変更となりました。
ボルトを64チタンに置き換えても体感出来る効果は殆ど無いのでドレスアップって事に成りますね。
まぁドレスアップとは着飾るって意味ですが・・・・まぁちょっと違う気もしますねぇ。
チタンボルトは美しいですがスパルタンな感じだし・・・カスタムと言った方が良いかもしれません。
ところで今回は前後ロ-タ-の取り付けボルト、キャリパ-、フロントフォ-クのクランプ、リアホイ-ルの取り付けボルト・・・
更にキャリパ-のブリッジボルトも交換。
常々チタンに置き換えたところで体感フィ-リングは変わらないと言っていましたが・・・
私は元々サ-ボブレ-キって相性が悪く、あのリニア感の無いフィ-リングが嫌いでした。
ところがブリッジボルトを64チタンボルトに置き換える事でナチュラルでリニアなフィ-リングに成る事を確認できました。
通常のブレ-キシステムでは全く感じた事は無く、夏場のレ-スでタレ無い程度の感覚でしたけど・・・。
これは体感出来る数少ないチタンボルトのメリットと言えるかもしれませんね。
まぁ新しい発見では有りましたがチタンボルトはカッコはいいですね~やはりこの質感は最大のメリットではないかと思います。
因みにこのR1200RTに装着し検証させて頂いたチタンアクスルシャフトに関しては現在誤解のない表現でレポ-トする為におまとめ中です(^^ゞ
またR1200RTのオ-ナ-様にも体感して頂き感想を聞いてみたいと思います。
ボンヤリとこうではないかと思う理屈も有りますが・・・説明がつかない事も有り・・・。
折角のアィディアをオカルトチックに表現しては失礼ですから・・・もう少し考えてみます。
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沖縄、名護湾で偶然にも撮影された宙に浮く船の映像、凄いね!
海水温が高く、大気温度が低い時に生じる現象らしく、海面近くで光が屈折して船が浮かんでいるように見えるそうです。
なんとも幻想的な光景ですね。
もしも昔々の人達がこの光景を目にしたとしたら・・・・
ニライカナイの伝説などは案外この様な自然現象と関係が有るのかも知れませんね。
海の果ての神々の国、ニライカナイ。
神々は宙に浮く船で島に幸をもたらす・・・そんな話を聞いた事が有ります。
琉球を平定した初代琉球王朝のル-ツは肥後ノ国の武士団との説も有りますが・・・それを指していたのでしょうか?
歴史はロマンですね^^
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