2016.02.26

想定外のOHLINS・・・

DSC02959

健脚でチェックインされたホワイトなGSX-R1000。

フロントフォ-クのO/Hとモディファイ、そしてリアサス周りのメンテナンスとセットアップ。

の予定でしたがリアショックアブソ-バ-を取り外して見たら・・・・あらま・・・お漏らししてました・・・^^;

DSC02842

DSC02843

オ-ナ-さんに連絡を取り、ご本人に確認して頂き如何するのかをご指示いただくことに。

今回は事前に現車のチェックをしていなかった事もありますが・・・・オ-ナ-さん・・・・ショックですよね。

でもって元々何時かはOHLINSと考えておられた様で、この際・・・勇気と印鑑、後は野と成り山と成れ・・・・

てな訳にも行きませんが(それに今はハンコは要らない魔法のカ-ドの時代ですもんね)

そんなこんなでOHLINS TTXGPのご注文。

DSC02840

が・・・しかし・・・殆ど使っていなかったカ-ド決済の端末機のご機嫌が超悪くカスタマ-センタ-の支持を仰ぐも復旧せず。

お客様には大変・・・大変ご迷惑をお掛けいたしましたm(__)m

何とか伝票処理を済ませご決済を完了。

でもね、何故か電源を入れ直したら・・・あらら・・・・端末機が正常に可動し始めました・・・・何で??????

DSC02953

結局、想定外の長期ご宿泊と成ってしまいましたが・・・無事OHLINS TTX装着完了。

フロントの手強いBPFも最近は良いデ-タ-が取れたのでチャチャっと設定を変更しセットアップ。

DSC02849

DSC02851

BPFは手を入れられるところは殆ど有りませんが1か所シムを追加、これがどれほど効くのかは証明できてはいませんが・・・

無いよりは有った方が良いかと思います。

因みに消耗パ-ツ以外は問題なく、シ-ルとメタル類を交換しオイルレベルと粘度を変更し組み立て完了。

DSC02960

車体に取り付け作動性をチェックしファスニングして行きますが、オリジナルのSSTで組み上げます^^

GSX-R1000の健脚はかなり多いのでSSTは大活躍ですね~作って良かった♪

DSC02853

何時ものようにちょっと離れて眺めてみる・・・まぁ店が狭いのでちょっとしか離れられませんけど(^^ゞ

GSX-R1000健脚完了です!ご安全に!!

 

ブログランキングに参加しています!ポチっと応援、宜しくお願い致します(^.^)/

2016.02.24

TTXオ-バ-ホ-ル

DSC02911

と申しましても・・・自主改善作業なので実際の作業はラボ・カロッツェリアさんが実施します。

改善済みのマ-キングを施されショックアブソ-バ-が戻ってくるまではじっと待つのでありますが・・・・

DSC02867

リンク周りのチェックは当店が行なう訳ですがリンクリレ-のベアリングが一か所・・・怪しいのでこの際交換。

DSC02908

でもって即効で戻ってきたTTXを取り付けて再セッティング。

やっぱりO/Hするとガラっと変わりますね-(当たり前ですけど・・・)

DSC02910

これで当店の自主改善対象は5台中、4台が完了。

にしても今だに最初の一台分も工賃が支払われませんねぇ、もういいやって感じもしますがこれはコレですからねぇ。

如何なっているのでしょかね-?

DSC02912

それは兎も角、GSX-R1000完了です^^

 

2016.02.18

DAEG健脚完了

DSC02874

ZRX1200DAEG OHLINS SPL、健脚完了^^

リアのOHLINSグランドツインは標準装着、フロントフォ-クはブラックOHLINSに交換されています。

以前、前後サスのセッティングの迷路にはまり・・・有名なショップさんにも依頼したそうですが・・・・

ど-にも成らんと言う事で健脚ドッグを受診されました。

その結果が気に入って頂けた様で今回は前後のO/Hとリ・アジャスティングその他諸々でチェックインされました。

リアのグランドツインはサスペンションオイルの劣化以外に問題は無く、通常O/Hで完了。

DSC02856

まぁグランドツイン特有のエンドアイアッパ-側のピロボ-ルがとっても渋々な状態は洗浄とグリスアップ&グルグルグルっと当たりを取って復活。モ-マンタイですね。

でもって吊るしのOHLINS正立フォ-ク。

DSC02865

これは普通にO/Hしたのでは勿体ないので当店の推奨仕様に大変更・・・・(^○^)

DSC02869

まぁあれですよ、工賃も同じだし普通のO/Hでは勿体ないですもんね~OHLINSのポテンシャルを引き出す事が肝心です。

特にハ-ドに振ると言うのではなく「よりしなやかに、よりたくましく」って所です。

DSC02870

何をやるかは同業者さんならピンとくる筈ですが・・・あれですよね、足りませんよね・・・・まぁ小企業秘密ですけど・・・・(^^ゞ

そんなに大そうな事をする訳ではありませんがガラっと変わります!これぞOHLINSって所ではないかと。

兎も角、色々説明をしなくとも乗って頂ければすぐにその違いがお分かり頂けると思います。

DSC02855

各部の摩耗や歪み、曲がりも無く若干ディメンジョンを見直し健脚完了です。

DSC02871

因みに、オ-ナ-さんからドライブチェ-ンの交換も給わりましたが・・・・チェ-ンは見たも目新しく・・・why?

「このチェ-ン、おかしいですよね。標準サイズは525サイズなのに何故か530サイズが取り付けてあるんです」

前後のスプロケットは525サイズのままなので・・・・・・そりゃ不味いです・・・・。

ZRXはDAEG以外は530サイズなのでショップさんもついウッカリって所でしょうけど・・・・ダメですよ・・・・これは。

DSC02858

スプロケツトに多少偏摩耗は見られますが、問題の無いレベルなのでドライブチェ-ンのみを交換。

でもって少し離れて眺めてみる・・・・何度も書きますがコレ重要です。

DSC02875

ZRX1200DAEG健脚完了です!ご安全に。

 

ブログランキングに参加しています!ポチっと応援、宜しくお願い致します(^.^)/

2016.02.16

CBR1000RR健脚完了!

DSC02830

サ-キツト走行に軸を置いた仕様にとご依頼を給わりました。

既に全国区で有名なサスペンション専門店でモディファイを行っているフロントフォ-ク。

何となくやり難いと言うかプレッシ’ャ-をちょっとだけ感じたりしますけど・・・・ウチ流に舵を切っちゃいます。

DSC02832

フロントフォ-クスプリングに関してはOKUMURAさんがチョイスしたレ-トがベタ-と思われるので再使用。

その他は全部ウチの健脚仕様に変更。

DSC02834

ナンバプレ-トは付いていますがサ-キットがメインと言う事なのでディメンジョンも大きく変更。

公道では多少・・・いや・・・かなりハ-ド&クイックに成るのでもしも乗られる場合はその事を頭に入れて頂かなくてはなりません。

リアのOHLINSは通常のO/Hですが取り付け長も変更し、アジャストもトラック前提で行いました。

DSC02826

整備のお仕事をされているだけの事はあってリンク周りはピカピカでホルトもHRC製のチタンに交換済み。

締めつけトルクはちょっと高めだったので参考のため資料を提供致しました。

DSC02827

ところで使用されているタイヤもピレリのスパコルSCv2なので、その事も考慮の上前後のバランスを構築。

DSC02824

しかし、あくまでスタ-ト地点の構築ですのでセットは常に動いて行くことに成ります、それがサ-キット。

ところでサ-キット走行と言えばピレリのスパコルが定番と言うか、今のところ常識の様なものですね。

因みに欧州にはファンライドトラックと言う概念が存在し、それ専用のレ-シングタイヤも有ったりします。

例えばスタンダ-ドの車体に本格的なRacingスリックを装着した場合、タイヤの摩擦力とケ-ス剛性にシンクロ出来ずヨ-が発生したりウォブリングが発生したりと返ってタイムが伸びない場合も多々あります。

DSC02831

なのでSPタイヤとかス-パ-スポ-ツを使用する方が多いのだと思います。

でもしかし、サ-キット走行だけと割り切るのであれば「ファンライドトラック」のRacingスリックも面白いと思います。

サイズ的にもフロントは120/70R17、リアは190と200/55R17の2種類が用意されています。

サイズ的にも如何にもファンライドですね。

トレッドの構造もヨ-やウォブリング対策を施したモノでとても扱いやすい特性に成っています。

ファンライドとは言ってもRacingスリックですから全日本でもそこそこイケちゃう実力も持ち合わせています。

本気のSPタイヤよりはライフも長いと思いますよ~~。

あくまでも楽しむと言う大前提の元と言う話ではありますが。

ご安全に!

 

ブログランキングに参加しています、ポチっと応援、宜しくお願い致します(^.^)/

 

 

2016.02.13

F650GS前足健脚

DSC02823

走行距離約30000km、フロントフォ-クのオイルシ-ルも怪しいし・・・・

英国製SSに乗られている息子さんに勧められ、この度フロントフォ-クのO/H&モディファイをご決断^^

「息子がね~お宅の健脚でバイクが見違えるって言ってたんだけど私にも分かりますかね?」

バイク歴数十年のオ-ナ-様ですがフロントフォ-クのチュ-ニングは初めての事でしょうから、イメ-ジが湧かない様です。

兎も角、O/Hは必要だろうと言う事でチェックイン。

そもそもBMWのF650やF800系のフロントフォ-クの初期設定は【なんでやねん!】なんて突っ込みたくなる仕様ですもんね。

DSC02820

定番のチュ-ニングでO/H&モディファイ完了。

出来ればリアもとは思いますが先ずは前脚の健脚でその変貌ぶりを体感頂ければと思います。

健脚が完了したF650GSを引き取りにおいでに成りそのままツ-リングに出かけられたようです。

そしてその日の夕方に再度ご来店、何か不都合が有ったのだろうかと思いきや・・・・

「いや~全く変わるのね-、ビックリしましたよ!しなやかで乗り易いしコ-ナ-が楽しくなりましたね-、何と言っても疲れなくなったね~」

DSC02822

なんておほめの言葉を頂きました♪

先ずは前脚ですが当店の健脚流儀、体感して頂けて何よりです!ご安全に!!

 

ブログランキングに参加しています!ポチっと応援、宜しくお願い致します(^.^)/

 

2016.02.11

KTM690R

DSC02788

KTM690Rのフロントフォ-クのモディファイです。

WPのショックアブソ-バ-はそれなりに手掛けてきましたが・・・・

KTM690RのものはOnebyOneタイプで通常のKTM690とは別物ですね。

DSC02787

オ-ナ-さんは以前、選手権で活躍されていましたが久々にイベントレ-スに参加すると言う事で健脚を給わりました。

が・・・タイムが出る仕様にしてくれと・・・・(~_~;)

これが一番難しいと言うかプレッシャ-が掛かると言うか・・・・基礎は構築するので後はライダ-さんに頑張ってもらうしかございません。

それは兎も角、フロントフォ-クのモディファイは左右を一対として一つのサスペンションシステムとして考えて行くのが肝心ですがOnebyOneタイプの場合は特にです。

DSC02783

因みにオ-ナ-さんは問題点や気に成る事を事細かにメモにして持参して居られました。

メモを見つつ走行イメ-ジに沿って健脚を進めますが項目の中にはリアのセッティングに関わる問題もある様です。

サ-キット走行についてはライダ-のスタイルや好み、つまり個性が大きく反映されるので正解と言うのは中々見つけ難い。

特にオ-ナ-さんの様にキャリアが有り相応にレベルの高い場合は特に難しい。

更にコ-スによっても全く違った仕様に成るのは普通の事です。

殆どの場合、現場で対処しつつ仕上げて行くことが常套手段、つまりセオリ-と言う事です。

それでもショックアブソ-バ-の基礎能力を高めておくことは非常に需要で思う所へ持っていけるかどうかは性能次第。

ストリ-トではコンフォ-ト性やスタビリティ-を優先し、ナチュラルなハンドリングを目指していますがトラックでは敢えてバランスを崩す場合もありますからねぇ・・・難しい・・・・。

DSC02791

やれるだけの事はやりました、あとは頑張って下さいませ!

 

ブログランキングに参加しています!ポチっと応援、宜しくお願い致します(^.^)/

2016.02.07

Naitoron to GSX-R600

DSC02777

以前、フロントフォ-クのO/H&モディファイとリアのリンク周りとショックアブソ-バ-のメンテナンスを行ったGSX-R600。

その変化に足回りの重要性と楽しさを実感されたキュ-トなオ-ナ-さん^^

今回はリアにナイトロンを投入です。

リンク周とスイングア-ム周りは再度チェック&クリ-ンナップを実施しナイトロンを装着・・・・ん?・・・んん??

DSC02776

アッパ-側のハンガ-にエンドアイが収まらない・・・・またかよって話ですね-。

寸法を計ってみると幅で0,4mm程STDのエンドアイより幅が広いし。

DSC02775

まぁアルミのカラ-なので研磨は容易ですけど、でもって仮組するとリザ-バ-タンクがフレ-ムに接触してます。

可動個所では無いのでイイっちゃイイのですが、ショックアブソ-バ-の取り付けを0,1mmほどオフセットしクリアランスを確保。

リプレスメントのショックアブソ-バ-に換装する場合、それが専用であっても多少の修正は必要になる場合が多いですね。

言葉通りこれもモディファイって所です。

DSC02779

因みに諸事情によってリンクア-ムを長いものに変更してロ-ダウンされているGSX-Rなのでリレ-はその分入った位置からのスタ-トになます。

レバ-の作用も変わります。

故にそれを想定してセットアップしなければ成りません。無論、このやり方はベストでは無くベタ-を目指す事に成ります。

しかし、何度も言うようですが公道を前提とした場合、足付き性はとても重要ですからサスペンションのパフォ-マンスよりも安全性を優先すべきと思います。

DSC02778

その条件の中でもっとも良い状態を作りだすのも健脚の役割と言うものです^^

なんだかんだでセットアップ完了、ブル-なスプリングのナイトロンが守護人の如く鎮座あそばしました♪

ご安全に!

 

ブログランキングに参加しています!ポチっと応援、宜しくお願い致します(^.^)/

2016.02.05

R1200GS健脚・・・なんとか完了・・・

DSC02800

前後のショックアブソ-バ-をOHLINSに換装、加えてディスクロ-タ-のボルトを64チタンに交換。

と言う事でチェックイン。

しか~し!!先日、ブログにアップした様に先ずはマフラ-のジュビリ-バンドにつまずき・・・^^;

DSC02765

まぁそれは何とか取り除き持ち合わせのパ-ツで対処できたので良かったのではありますが。

最大の難所はフロントショックアブソ-バ-ボトム側のボルトでした。

DSC02768

M10のトルクスヘッドボルトはビクとも動かず、固着しているのかと浸透剤をたっぷり塗って暫し放置。

しかし、状況は全く変わらず。

超大型スペシャル化け物レンチでやるもググッと微妙に・・・・動いた?・・・程度。

そもそもトルクスはカムアウト現象が起りづらく力の伝達力が非常高い優れたものと・・・言われてる訳で・・・・。

(決していたずら防止用では無いのです)

それを持ってしてこの状態は・・・とってもおかしい・・・なにか普通では無い・・・・。

そう思いつつ良く良く観察してみるとボルトの入っている方向が微妙におかしい。

赤外線ポインタ-と高級・高精度?差し金・・・(^_^;)・・・で計測してみると・・・・ずれてる。

ずれているとは言え緩められる筈ですから再度チャレンジするもビクともしません・・・何かおかしいですね-。

ひょっとしたらと思いショックアブソ-バ-のアッパ-側を取り外し(こちらも浸透剤大活躍)動かしてみると・・・・

動かない。

恐らくショックアブソ-バ-のボトム側エンドアイとボルトも固着している模様。

これはもう壊して取り外すしかありません・・・若しくは作業中止・・・・。

ディ-ラ-さんだったら恐らくア-ムアッセンブリ-交換ってレベルですね(私もそう考えました)

なので覚悟を決めて強制執行。ハンドトリルとル-タ-で午前7時に作業を開始、ホ-ムセンタ-に走ること数回・・・・。

午後9時、やっとの思いでショックアブソ-バ-を取り外しました・・・・が・・・・。

DSC02794

この状態。

翌日は朝からア-ムの修復作業にかかりますがネジ穴はそもそもセンタ-が出ていなかったのでタップもリコイルも使えず。

ボルトをM10からM12に変更しOHLINSのエンドアイもM12にする事も考えましたが・・・後々の事を考えるとNGです。

なので下穴でセンタ-だしてカラ-を製作しちょっと特殊なナットをリコイルを使って製作。

ボルトも丁度の長ささのものが・・・ナント私の個人的な在庫があったりして。

R1100Sのショック取り付けボルトとして特注で製作していた64チタンボルトがピッタリ。自分以外に使う事は無いと思っていましたけど役に立ちましたね。

DSC02792

本来ならお客様に連絡を取って作業そのものを如何するのかって所ですけどプライドですかね・・・・(^^ゞ

最後にディスクロ-タ-のチタンボルトを取りつけ作業は全完了!

DSC02799

今回は流石に疲れましたけど達成感は物凄いですね~~~~^^

DSC02801 (2)

ご安全に!

 

ブログランキングに参加しています!ポチっと応援、宜しくお願い致します(^.^)/

2016.02.03

降ってますね~・・・

DSC02771

現在、健脚でご宿泊中のお客様は3台。

R1200GSとKTM690、そしてGSX-R600ですがチェックアウトの予定は全て6日の土曜日です。

なので定休日を返上して鋭意作業を進めておりますが、想定外の事が・・・・。

先ずはR1200GSのマフラ-ジョイント部のジュビリ-バンドが真っ赤っかに錆びていてボルトとナットが一体化してました。

浸透剤を塗布して何とか・・・・と期待してましたが全く効かず・・・・そ-っとナットを回してみますがビクとも・・・^^;

そして・・・ポッキリ。マフラ-が外せません・・・・・・。

DSC02769

早朝から作業を開始して特工を駆使してマフラ-を取り外したのはお昼過ぎでした。

DSC02765

リアにデッかいTTXを装着し・・・・さてジュビリ-バンドはどうするか。

DSC02767

バンドはそのまま使用してボルトナットを交換して再使用を試みましたが無理でした。

ん!んんん!!!そう言えばMyR1100Sのノ-マルマフラ-にジュビリ-バンドが付いたままでした^^

早速,移植してリアは完了・・・・しかし丸一日掛かってしまいました・・・・。

DSC02768

そして昨日はフロントに掛かりましたが・・・・こちらもナント・・・・某個所のボルトが完全に固着。

抜きとれたのは午後9時。R1200GSは土曜日には間に合わないかも・・・・です。

今日はGSX-Rの予定でしたが雨ですよ、ど-すっかな~~~~。

 

ブログランキングに参加しています!ポチっと応援、宜しくお願い致します(^.^)/

2016.01.27

デッカいTTX

DSC02698

R1200GS対応のOHLINS TTX、ゴツいですね-!

ホントなら今日はその作業を実施する予定でしたが・・・・大寒波で全ての予定は1週間ほどずれてしまいました・・・。

まぁ自然の事なので止むを得ませんが。

それにしてもデカイ(^○^)

« Previous | Next »