2013.12.11

新車で65.000yenのホンダ(^▽^;)

ホンダがナイジェリアで発売するCG110は新車価格、日本円で6万5千円だそうです、凄いね。

昔懐かしいCB125JXにム-ドが似ている様な・・・・スズカのプロダクション125クラスでゴンズイの群れの様なレ-スをしてましたね。

モリワキからもレ-スキットが発売されていて結構カッコよかった^^

ところでこのCG110は国内向けのニュ-スリリ-スでは居住性重視の大型ロングシ-トと記されていますが・・・・

確かガイヤの夜明けだったかな?

新市場開拓の命を受けたホンダのアフリカ担当の開発者が3人乗りが前提のバイクの開発が・・・うんぬんかんぬん・・・って言ってましたね。

ヤマハもそうですが途上国での市場開拓は先ずは販売有りきで安全性とか運転技術の普及対策は取りあえず後回し・・・何て言ってましたね。

つまりCG110は3人乗りが前提のロングシ-ト仕様。

フロントからぼてくりコケそうですね・・・・危なそ-です。

2013.12.05

もしもアウディが・・・

ドカティの開発に技術的支援を行っていると言われているアウディ。

独自のモ-タ-サイクルエンジンを開発しているとの噂も有りますね。

それが事実なのかどうかは深い深い霧の中ですが・・・・。

そんな夢の様なお話しを22歳の学生さんが映像化したらしい。凄いね!

まぁ現状の2輪市場にアウディが独自に参入するメリットは無いと思われ・・・夢は夢ではないかと・・・。

昔、ポルシェにも同じ様な噂が有りました・・・・更にTOYOTAにも・・・・。

撤退と言う話は真実味が有りますが・・・自転車は営業支援商材となるかも知れませんけど・・・バイクは如何でしょうか・・・?

 

Audi Supersport 10R Concept  

 

2013.12.03

KTM RC125 RC200&390

世界的に注目度が高くなっているミドルクラス。

ヤマハのYZF R25も衝撃的ですがKTMのRCも負けていませんね。

販売価格はRC200&390とR25が同程度らしい。

動画はヤマハの方が良く出来てるかなぁ・・・。

 

KTMの動画は何となく子供っぽく感じますねぇ・・・カッコいいけど(^・^)

All New and Ready To Race: KTM RC 125, RC 200, RC 390

 

最近は国内で道路使用許可を取るのはかなり面倒で制約も大きい様ですが、海外は結構過激な撮影もOKの様ですねぇ。

そう言えば大都会ってドラマは事前の申請と内容が違っていて結構なトラブルメ-カ-だったと聞いた事が有りますが・・・

行政もTVや映画には寛大なようですね・・・。

 

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2013.11.26

枠にはまるな

東京モ-タ-ショ-におけるHONDAのキャッチフレ-ズ「枠にはまるな!」

とても良いフレ-ズだと思います。

にしてもRC142って凄いですね、このフロントフォ-クで走ってた・・・・やっぱ凄い・・・・。

 

2013東京モーターショー「枠にはまるな。」コンセプト映像

 

 

2013.11.25

風味替え

11月に入りグっと冷え込んだ為か先月の忙しさが夢幻の様に・・・暇してます・・・^^;

ご宿泊中のCBR900のパ-ツが遅れている事も有り次に手を付けられないって事も有りますが・・・それでも暇です。

健脚関係以外の作業は何時でもOK!熱烈大歓迎何ですけどねぇ・・・。

土日と言うのに・・・如何なってんのって感じでしたね。

なので前からエンジンの調子が悪いと言っていた長女のモンキ-のメンテナンスをすることに・・・

これが・・・福岡のバイクショップで購入したらしいのですが懐かしのTLシ-トにロボットハンドルって言うんですかこれ。

カラ-リングも含めて族風味・・・(=_=)

なので先ずはハンドルの位置を変更しステッカ-を貼ってチェンジ・ザ・テイスト。

まぁ族風味は払拭出来たかな?

エンジンを始動してみると確かに調子が悪い・・・ってチョ-ク引いたままで乗っていた見たい・・・。

ついでにキャブは分解してクリ-ンアップ、その他を点検するとスロットルワイヤ-の取り回しが悪くハンドルを切るとアクセル全開・・・(ーー;)

取り回しを変更し各部のチェックをしましたが・・・こりゃ本当にバイクショップの仕事かよって感じ。

クロモリやチタン合金のボルトウンヌンどころかネジの締め方も知らんのか・・・。

ほぼ全バラで各部をチェック、怒りがこみ上げてくるような仕上げでしたねぇ。

ブレ-キ調整はデタラメだしレバ-にはビズを差しこんだだけでセ-フティ-ナットすら無い状態。

危ないやろ。

救いはエンジンを解いた後が無い事。まぁ異音も無いしキャプのクリ-ンアップ後は調子いいけど・・・マフラ-がなぁ。

タイヤもなぁ・・・。

バッテリ-もなぁ・・・。

 

2013.11.21

YAMAHA R25

私の予想通り・・・・いや・・・こっそり聞いていた様に期待通りの形と仕様で登場しましたね(^^ゞ

まぁM1テイストのR125見たいな感じもしますが・・・

直列2気筒と言う事ですがクランクのタイプはクロスかフラットか気に成りますね。

一度はボツとなったYZF R4が輪廻転生って感じです。

いま勢いのあるクォ-タ-クラス、市場の更なる活性が期待できますね♪

当然、モ-タ-スポ-ツへの影響も大きいでしょうヤマハもクラス最高性能を謳っているので楽しみです。

おいちゃんがサ-キットで遊ぶのもRC390よりかなり現実的かも知れませんね。

1985年のTZR250インパクトの再来かも。

因みに・・・・

装着されているタイヤはミシュランのパイロットパワ-ス-パ-スポ-ツですね!面白くなりそ~~~(^○^)

 

R25 / The 43rd Tokyo Motor Show YAMAHA 2013

 

 

 

ヤマハが4輪市場への進出を正式発表

東京モ-タ-ショ-に出品された4輪コンセプトカー「MOTIV」

2020年までの間に市販モデルを発売して4輪市場への参入を目指したいとの方針を明らかにしました。

このニュ-スは今日の朝のニュ-スでも伝えられていましたね。

開発には元F1マシンデザイナーのゴードン・マーレー氏が共同で携わっていることも明らかにされています。

ところでヤマハはかつてフォ-ミュラ-1にも参戦していましたが軽4輪自動車も開発していて実はダイハツのamiは実質ヤマハが開発した車。

以前から4輪市場への進出案は浮かんで消え・・・消えては浮かんでいましたが今回は本気の様です。

TOYOTAの意向も絡んでいるのかも知れませんね。

しかし・・・まぁ・・・もう少しHONDA S660の様にワクワクする感じが欲しいところですねぇ。

ところで私的に気に成るのはMOTIVの足周りはヤマハ モーター パワー プロダクツ(旧社名創輝)が手掛けているのでしょうか?

オ-リンズのノウハウを受け継いでいるとは言え・・・如何なのでしょう?

因みにYOKOHAMA時代、オリジナルサスペンションブランドのGABに多少関わりましたが生産しているのはKYB。

KYBのデザイナ-さんによると同じ減衰装置でもバイクと車はかなりアプロ-チが違うと仰ってましたからねぇ。

私がサスペンションのイロハはを教わったのはKYBのGAB担当者と創輝のエンジニアの方々です。

その内容の違いが印象に残っているので・・・特に気に成ります。

それにしても販売網はどうするのか?HONDAやSUZUKIに蹴散らかれそうですが・・・やはりTOYOTAの販売網・・・かな。

後6年ですね、楽しみです。

因みにamiはコレです。

 

未来

何度も貼り付けましたが直ぐに削除されてしまう島の先生の主題歌・・・NHKさんいけずやなぁ(~_~;)

ところでヤマハ発動機も未来を見据え新たなる展開と言う事でしょうね、知ってる人が関わっていたら話を聞いてみたいですね。

そう言えばマグロの養殖なんて事業展開もしていましたが・・・如何なったのでしょうか?

因みに昔々ヤマハさんの関係で「ルックルックこんにちわ」って番組にチョロっと出た事がありますが・・・

ひょっとしたら近々全国にこの姿をさらす事に成るかもしれません・・・^^;

 

なになに?なんだなんだと思うでしょ(^^ゞまぁ正式に決まったらご報告いたします。

なので今日も一つポチッと宜しくお願い致します・・・(なのでって何だ?)???

2013.11.19

BMW S1000R

廃墟と化したテストコ-スに興味津津。

高速周回路の様なカントのついたコ-スですが周回路では無く途中S字の様なコ-ナ-も有りますね。

路面はコンクリ-トの様でかなり荒れてますねぇ。

わざわざこんなコ-スでプロモ-ションを撮ると言うのはアップライトなポジションを与えられたS1000Rのフレキシブルなポテンシャルを強調する為なのかもしれませんね。

いったいどの位の速度で走っているのか・・・・凄いですね。

しかし、これはリッチなおじさま方に受けそうですね~!

 

2013.11.15

RC125

東京モ-タ-ショ-に出品されるKTM RC125!!

カッコいいですね~、RC390も同車格、同スタイルでしょうからも-たまりませんね。

アプリリアはス-パ-スポ-ツのカテゴリ-から全面撤退との話も有りますがKTMは元気がいいね♪

国内のメ-カ-さんも取りあえずでは無く本気で創らないと・・・後れを取りそうですねぇ。

噂のYAMAHAも期待しているのですけどね。

欲しいなぁ・・・RC。

2013.11.13

YAMAHA e-KIDS

まだYAMAHAさんと仲良く仕事をしていたころ・・・^^;

PW50を使用した親子バイク教室は2ストロ-クの排煙を吐くイメ-ジが良くないので早急に4ストロ-ク化したいと言っていましたね。

その後TTR50が登場しましたがミッション車だし6歳程度の子供にとって車格が大きすぎる・・・・

でもってPW50が継続となったわけで・・・何度も生産中止の話が浮いては消え・・・消えては浮いてくる感じ。

その頃、電動のPW50の試作車がありましたがコストの面でボツに成ったと聞いていました。

電動のPWは兎に角速くて・・・出力調整が難しい様な話を聞いていましたが・・・遂に登場・・・なのか?

でもねぇ、エンジンを掛けるそして火が入りオイルのやける匂いがすると言うのも子供達にとってバイクを感じる魅力の一つ。

小さいけど本物のバイクを操ると言う興奮と緊張が良い意味での高揚感に繋がっているのだとも思う。

だから真剣に取り組む、そう言う事がただの遊びでは無い教室と呼べる一つの価値だと・・・も思う。

電動バイクが一般に普及していない現状でe-kidsが本物のバイクと感じられるのか疑問も残る。

でもこれも時代の流れなのは否定しようのない事ですからねぇ。

まぁ実際に市販されるのかどうかは不明ですが・・・如何なのかなぁ。

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