2013.11.13

まだYAMAHAさんと仲良く仕事をしていたころ・・・^^;
PW50を使用した親子バイク教室は2ストロ-クの排煙を吐くイメ-ジが良くないので早急に4ストロ-ク化したいと言っていましたね。
その後TTR50が登場しましたがミッション車だし6歳程度の子供にとって車格が大きすぎる・・・・
でもってPW50が継続となったわけで・・・何度も生産中止の話が浮いては消え・・・消えては浮いてくる感じ。
その頃、電動のPW50の試作車がありましたがコストの面でボツに成ったと聞いていました。
電動のPWは兎に角速くて・・・出力調整が難しい様な話を聞いていましたが・・・遂に登場・・・なのか?
でもねぇ、エンジンを掛けるそして火が入りオイルのやける匂いがすると言うのも子供達にとってバイクを感じる魅力の一つ。
小さいけど本物のバイクを操ると言う興奮と緊張が良い意味での高揚感に繋がっているのだとも思う。
だから真剣に取り組む、そう言う事がただの遊びでは無い教室と呼べる一つの価値だと・・・も思う。
電動バイクが一般に普及していない現状でe-kidsが本物のバイクと感じられるのか疑問も残る。
でもこれも時代の流れなのは否定しようのない事ですからねぇ。
まぁ実際に市販されるのかどうかは不明ですが・・・如何なのかなぁ。
2013.11.08

早いもので今年も黄金のじゅうたんが敷かれる時期に成りました。
北海道では平地でも雪に成るとか・・・日本って長いね。
ところで海外のバイクの雑誌なんかで良く見るヘンテコな改造とか・・・
こんな女性とか・・・まぁ雑誌の為のもので本当に居てもごく少数派なんて勝手に思っていましたがどうやらそうでは無い様で・・・。

ハ-レ-系が多いのは何処も変わらない様ですが、ジャパニ-ズメガモトも大変残念な姿に成ってますねぇ。
出で立ちも顎が外れそうなバイカ-だらけ・・・プロテクションもくそも有りません。
Bike Week 2013
この動画、ついつい見入ってしまいますが(色んな意味で)
海外のモ-タ-サイクルの世界ってこうなのか???なんて悶々としてしまいますねぇ。
ヴァイスと言うかアナ-キと言うか・・・私の世界観とは物凄く違います。
文化の違いと言ってしまえばそうなのでしょうが・・・・
それにしても外国のおばちゃん達って凄いね!こんなお客さんばかりに成ったら止めるねこの商売・・・^^;
なんか・・・こう・・・目が遠くなってしまいますねぇ。
2013.11.07
噂のス-パ-ネイキッドS1000Rがミラノショ-に登場しましたね!
カッコいいねぇ-(^・^)
2013.11.06

以前のスク-プ画像とほぼ同じスタイルで登場しましたね^^
マフラ-の取り回しがいい感じですね!
最近はリアサスも倒立が流行りなのでしょうかね?何となく絵的にはイマイチな気もしますが・・・。

フロントフェンダ-は交換したいなぁ・・・バックミラ-もそろそろモニタ-タイプでもいいんじゃなかろうか・・・とか・・・
って買える訳でもありませんが・・・気になったりします(^^ゞ
迫力満点!凄味の効いたモンスタ-1200カッコ良し。
2013.10.27

健脚仕様(Fオ-リンズSP&モディファイ/Rオ-リンズ)とアクラポビッチのスリップオンの組み合わせで別物ですね。
カ-トウェイの様なコ-スだとその速さは侮れませんね。
ディメンジョンの設定はかなりステア特性を左右することも分かりました。
極低速のアクセルレスポンスにやや難は有りますが、パワ-バンド内で出力特性はSSマシンも脱帽。
少しだけしか試乗していませんが、こりゃワィンディングではかなり行けるバイクですね。
NC700Xはデュアルス-パ-スポ-ツマシンですねぇ。
正直、ここまで変わるのかと自分でやっといて驚きました^^;
羊の皮を被ったオオカミとはNC700Xの事ですよ。
いやいや、財布に余裕が有ったら欲しいバイクにランクイン!!
ベ-スマシンとは言えあの価格で創ってしまうホンダって凄いですねぇ・・・・。
2013.10.25

BMWはK1600GT SPORTSを11月10日から全国で発売を開始すると発表。
やっぱ長いね。物凄く長い。
ウチにもお二人、K1600GTのオ-ナ-様が居られますがショップのサ-ビススペ-ス一杯です。
腰が不調の時はショップ内に搬入することすら出来ません。
流石にオ-ナ-さんも私の代わりにショップ内に搬入するのは躊躇・・・と言うか無理ですね。

因みに、K1600GTのタイヤ内圧はJATMAの規格に有りませんせん。
最大値が290kpaなので適応外。
しかし規格外の内圧に対応するタイヤは国内メ-カ-で1社、欧州メ-カ-では現在3社あります(表記はありません)
現在はエクストラロ-ド相当と言った表現ですが、来年には正式に規格表記するようです。
PCの様にエクストラロ-ドとなるのか従来のレインフォ-スド規格となるのか分かりませんが・・・・。
全く新しい規格に成るのかも知れませんね。
K1600GT SPORTSの価格は税、諸費用抜きで2899000円!コチラも凄いね・・・。
超大型バイク時代の到来?となるのかな・・・・腰が心配です・・・鍛えなければなりませんね腰力を(~_~;)
2013.10.18

R1200Rの限定モデル?新型??なんて思っていたら90周年記念モデルでしたね。
カッコいいのか如何なのか良く分かりませんが・・・。
フロントのテレスコピックは良いですね~♪
まぁノスタルジックと言うより新旧合体した様な趣ですね。


んん~でも凄く魅力的ですね~14500ユ-ロと言う事ですが・・・結構売れるのではないかなぁ・・・。
先々、きっと価値が上がる・・・そんなム-ドが漂っていますね。

ホイ-ルはキャスティングも似合いそうですね、スポ-クホイ-ルもシルバ-のポリッシユ仕上げの方がいいなぁ。
14500ユ-ロかぁ・・・・・ってそんな事考えている場合では有りません・・・通勤バイク何とかしなくっちゃ・・・。
2013.10.12

ボッシュは、コーナーでも最適なブレーキングと加速を可能にする二輪用スタビリティコントロール(MSC)の開発に成功した。
MSCは、マシンのドライビングダイナミクスを検知するために多数のセンサーを使用。車輪速センサーは前輪と後輪の回転速度を測定し、慣性センサーモジュールがマシンの傾斜角とピッチ角を毎秒100回以上の速さで算出する。また、ABSコントロールユニットはセンサーデータ、前輪/後輪の速度差、タイヤサイズ、タイヤ形状、センサー位置などその他の二輪固有のパラメーターを分析し、傾斜角をベースにしてブレーキ力の物理的限界を計算する。

車輪がロックし始めたことをMSCが検知した場合には、ABSコントロールユニットにより、油圧ブレーキ回路の圧力モジュレーターを作動。ブレーキ圧は低減され、ほんの一瞬で再び加圧される。その結果、各車輪をロックさせないために必要な強さのブレーキ圧だけを正確にかけることができる。

同システムは、KTM『1190アドベンチャー』『1190 アドベンチャーR』の2014年モデルに搭載される予定。
2013年10月4日(金) のレスポンスのニュ-スより引用
凄いですね~、しかし・・・壊れると超高そうですね・・・^^;
2013.10.11

昨日、業界の方から北九州でノ-トンを取り扱っているショップを知らないかと・・・。
んん~~~ノ-トンと言えば昔々の英国車でマルクス主義の革命家チェ・ゲバラが乗っていたバイクとしか知りません。
そう言えばロ-タリ-エンジンのレ-サ-でマン島TTに参戦したりと妙なメ-カ-と言う印象が強い。
去年だったか一昨年だったかアメリカから英国の実業家がノ-トンブランドを買い戻した・・・つまり取り戻した。
でもって新生ノ-トン元祖ノ-トン復活の狼煙をあげドニントンの工場で生産を開始、再市販を開始した・・・みたいな。
まぁそれを国内のロ-タスディ-ラ-が輸入元となり日本でも販売が開始?されたと言う事らしい。
ロ-タスもモ-タ-サイクルの市販するらしいのでWブランドでやるのかな?
まぁデザインもエンジンも嫌いでは有りません・・・・どっちかと言うと好きな方ですが・・・・。

ノートン コマンド 961SE、空冷OHVの2気筒エンジンで300まんえんとは・・・恐ろしいバイクですね。
大量生産はしない最も価値ある一台を選ばれたオ-ナ-に提供する・・・と言う事らしい。
そんなに付加価値が大きいとも思えませんが欲しい人にはたまらないキャッチなのかもしれませんねぇ(おら絶対無理)

カタログと言うかポスタ-と言うか、コチラも昔のものを現代風にアレンジしたものですね。
まぁあげると言ったら迷わず頂きますが・・・^^;
少量生産が故にの価格と言う事は物凄く利益が載せられていると言う事でもありますね。
それも含めてノ-トンコマンドと言うブランドを購入すると言う気概が必要かもしれません。
もしも買ったら・・・見せてくださいね(^^ゞ
W800でレプリカ創った方が安心安全の様な気がしますが・・・やっぱ本物オ-ラは出せませんからね。
2013.10.10

噂のライムグリ-ンなビックスク-タ-が正式発表となりましたね。
やはりKawasakiもラインナップにスク-タ-が無いとやれんちゅう事でしょうか??
カワサキヨ-ロッパとカワサキ本社の共同開発と書かれていますが、ほぼ台湾のキムコ製の様です。
欧州のビックスク-タ-の市場は捨て置けない・・・これは他社も同じ所でしょう。
BMWもキムコ製って噂?も有りますが・・・・
スク-タ-や小排気量車の故郷は日本車も欧州車もインドと台湾が主流の様です。
因みにMotoGPのMoto3クラスで頭角を現してきているインドのマヒンドラ社、ホンダよりも戦闘力は高いようです。
それによるのか如何なのか分かりませんがHONDAがMoto3クラスから撤退なんて噂も出るほど・・・。
もしもインド最大のオ-トバイメ-カ-バジャ-ジが参戦何て事に成ったら・・・一体どうなるのか?
KTMやKawasakiとも技術提携をしており小排気量のノウハウは侮れない・・・。
KTMの筆頭株主でもあるバジャ-ジの動きは興味津津と言う所ですね。
多分、日本のメ-カ-にとってアジア戦略最大のライバルはインドメ-カ-であることは間違いない。
2014 new Kawasaki J300 megascooter 1st photo compilation
以前のスズキとのタッグよりは良い関係が築けるのかも・・・ですね。
ブログランキングに参加しています^^宜しければポチッと一つ宜しくお願い致します(^^ゞ