2016.07.12

Lady GSX-R

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最初にご来店されたときはROAD2を装着されていましたが・・・・

あのタイヤ、私は受け入れがたいですねぇ-、でもご本人は全く気にされていない様でしたけど・・・。

その後・・・健脚を実施しタイヤもPOWER2CTに交換。 目覚められたようですね。

「タイヤで全く変わるのですね~ぜ-んぜん怖くなくなりました~」なんて感動されてました。

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とても良く走られるご方で2CTはあっという間に使い果たし、今回はPOWER3を装着です。

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やっと現在進行形のテクノロジ-に追いついたわけで・・・まさにワ-プって感じでしょうか(^-^)

今回はエア-バルブもアルミ製のL形のものに交換、スナップインバルブよりも絶対的に安全性も高いしエア-充填も容易になります。

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案外、バルブのトラブルで立ち往生なんて話もよく聞きます。

そんなに高いものでもないし、タイヤ交換の際に取り換えることをお勧めいたしますよ~~!

ご安全に!

 

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2016.07.10

BT45 to R100R

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元某2輪雑誌の編集者をされていたお客様、お子様の手も離れバイクに復帰の様です^^

復帰にあたってR100Rの不都合な個所を少しづつ改善し行かなくてはならないと言う事でバイクを購入したディ-ラ-へ不都合のあるメ-タ-回りの部品を注文に行かれたそうですが・・・・。

「部品はもう廃盤に成ってますから」と・・・なんとも冷たい対応だったらしい。

そんなお話をお伺いしたので私の知っているBMWのショップを紹介したところ、そのお店は難なく対応してくれてメ-タ-回りは無事に修復完了、車検も控えているのでそのショップさんにお願いすることになった様です(^^)

そんな車検を控えたR100Rのタイヤも交換。

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オ-ナ-様はミシュランを希望されていましたがお話を伺った上でブリヂストンのBT45をお勧めいたしました。

R100系はタイヤとの相性によってはシミ-が発生することも有るので何でも良いとは行きません。

更にスポ-クタイプのチュ-ブレスホイ-ルはホイ-ルのビ-ドシ-トとフランジの形状からエア-リ-クを起こす事も多々あります。

比較的、欧州製はタイヤビ-ドの仕上げから相性が良くない場合もあります。特に〇社は最悪で絶対にエア-が漏れますね。

ミシュランのバイロットアクティブも稀にそのようなことが有ります。事前に処理を施して組み立てれば問題はほぼ有りませんがBT45の場合は全く気にすることも有りません。

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R100Rとはビジュアル的にもフィットするしとても出来の良いバイアスタイヤでこのレンジでのパフォ-マンスも秀逸です。

オ-ナ-様は初めてのブリヂストンと言われておりましたが、お気に召すと思います。

ところで・・・私が通販でやらかしたタンクポ-チ、ブログの記事でご存じだったようで「私が引き取りましょう!」なんて。

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重ね重ね・・・・ありがとうございました~! 後は健脚ですね~生まれ変わりますよ!R100R!!

特にフロントはモディファイによって激変します、無論リアのOHLINSも秀逸です。 ご安全に♫

 

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2016.07.09

広島からご来店!

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走行約9000kmのZ1000、OEMのDLは残溝はまだまだ・・・ですが・・・・編摩耗が結構きてますね。

こうなると乗っていて面白くないですよね。

オ-ナ-様は最初はPOWER3を考えられていたようですがツ-リングメインの使用環境とコンフォ-ト性、そして穏やかステア-特性と言う点でROAD4に決定。

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因みにツ-リングタイヤはグリップレベルがイマイチなんて話も耳にしますが、公道レベルで今どきの-リングタイヤがグリップ不足というのはまずありません。

余ほどアンコンプライアンスな走りをするのであれば・・・まぁ不足するってことも有るかもしれませんが・・・・

グリップ云々以前に命がすり減っちゃいますからねぇ。

まぁ接地感とグリップ感と言う所は難しい表現ではありますがツ-リングモデルは接地感は高い、グリップ感と言う点では特にSSモデルの様なカッチリした車体の場合、不安要素の一つにはなりますね。

また良く言えば安定感の高いツ-リングモデルは悪く言えば粘る、そのあたりの相反する特徴がそれぞれの好みと言う事になるのかもしれません。

メ-カ-も多くのニ-ズに応えるべく色々とやった結果が現在の細かなラインナップに繋がっているのでしょうけど、ハッキリ言ってとっ散らかってますね。

ある意味、ミシュランはそのあたりは整然としているので分かりやすいと思います・・・・

まぁパワ-2CTやROAD3が現在もラインナップされているのはOEMの絡みや量販マ-ケットに対応した戦略的なもので枠外商品と思っております。

とは言っても通常使用において過不足がないってのも枠外ラインナップの良いところだとは思いますが。

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ところで最近のモ-タ-サイクルは価格もクオリティ-も二極化していますがZ1000等はその狭間にいるってところでしょうか?

作り込みは一定のクオリティ-は担保していますが、生産コストの影響を受けているのは否めません。

例えばボルトナツトの品質やシャフトやリンク周りの油脂塗布などは・・・・やはり・・・・手抜きされてますよね・・・・(^^;

新車から走行9000km、保管状況も悪くない環境であるにもかかわらずアクスルシャフトは酷く錆びていてキャリパ-の取り付けボルトも電蝕バリバリ・・・・残念な事ですね。

新車若しくは中古車を購入された場合、やはり一度解いて箇所ごとに適正な油脂を塗布し正トルクで再締結する事を強くお勧めいたします。

メ-カ-さんは何よりもPL法を気にかけているようで後のメンテは・・・・知りません・・・・みたいなところがありますね。

その点、輸入車は確りしていると思います、工業製品に関する考え方、オ-トバイに対する思い入れが異なるのかも知れまんね・・・・・ご安全に!!

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2016.07.08

CUP EVO to ZX12R

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以前、パワ-カップ国内最後の1セットを装着されたZX12Rのお客様。

今回はNewCUP EVOを装着されました。

POWERCUPとPOWERCUPEVOはトレッドデザインが同じなので見た目に「おおっ!!」なんて変化はありませんが・・・。

プロファイルもラバ-も構造も全く一新されたNewモデルです^^

そう言えばCUPEVOのプロモ-ションビデオはKawasakiのZX10Rでしたね~。

それは兎も角、最強のメガスポ-ツを目指し開発されたZX12Rはその伝説もさることながら暴れん坊将軍としてもその名を轟かせていますね。

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因みに大排気量でありながらピ-キ-な特性でシャ-シも安定性よりも運動性に拘ったZX12Rは操り難いマシンでもあるようです・・・・ライダ-を選ぶ・・・・みたいな感じですかね?

まぁ全て雑誌の受け売りですけど・・・・・(*‘∀‘)

ACT構造を与えられたCUPEVOは暴れん坊将軍を宥めるに相応しいハイエンドタイヤと言えるのかもしれませんねぇ。

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ZX12Rに乗ったことがないのでどれだけ暴れん坊なのかは分かりませんが・・・・(^^;

健脚の時もオ-ナ-さんのお話をお伺いしながら・・・・如何な方向性で仕上げるべきか考えたものです。

結果、スタビリティ-と言うキ-ワ-ドが功を奏した様で・・・・、CUPEVOの装着で更に暴れん坊将軍を手懐けることが出来るのではなかろ-かと思います^^

ご安全に!

 

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2016.07.07

🎋・・・ですね~♪

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笹の葉さらさら~軒端に揺れる~♪ お星さまき~らきら~ロクヨンチタ~ン~~🎶

七夕だからと言う訳ではございませんが・・・・この度もR1100Sに64チタンボルトを散りばめますた。

この箇所を64チタンに置き換えても機能的な効果は錆びない位としか申しあげようがありませんが・・・・・

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まぁダイヤモンドの指輪やネックレスを身に着けたところでナニが美人になる事は無いわけで(^^;

でもエレガントなオ-ラは発する事が出来る・・・そんな感じかも・・・・・。

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何というか病気なので仕方がありませんね。

ところでR1100Sreiraレプリカ風のオ-ナ-さん、最近見知らぬ方から良く手を振られたり・・・・煽られたりするそうです。

多分、当店のお客様が私と勘違いしているのではなかろうかと・・・・(;’∀’)

何というか・・・仮に私本人だとしても煽るのはご遠慮いただければなぁ~~~と。

宜しくお願いいたします・・・・・。

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2016.07.06

ROAD4 to MT07

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OEMのROAD3からROAD4に換装です^^

走行距離は9911kmでウェアインジケ-タ-まで余裕バリバリですが、もう楽しく無くなったので交換だそうです。

フロントはOEMの専用設計ですが、REP品より摩耗が早いような気がしますねぇ。

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ところでMICHELINとしてはMT07のOEMとしてROAD4で話を進めたかったようですが導入時期とタイミングが合わずにROAD3に成ったとか。

まぁBSのOEMもBT023〇だし。

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海外の販売は好調なMT07ですが、この界隈ではあまり見かけませんねぇ・・・何故でしょうか?

脚さえ決めればよいバイクだと思うのですけど。 ご安全に!

 

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2016.07.05

F800S健脚完了

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本当はOHLINSをご希望されていたのですが・・・何故かカロッツェリアのHPにもラインナップされているにも関わらず・・・

廃盤に成ってしまっているようです。

まぁその事情は説明して頂きましたが、大人の事情ってところですかね。。。書けませんけど。

なので使用環境とご予算からドイツのメ-カ-であるウィルバ-ス製に変更。

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コンフォ-ト性という点においてはOHLINSに見劣りするところはありません、まぁストロ-クスピ-ドが上がると差は歴然ですけど素敵な奥様とタンデムツ-リングする事がメインの様なので問題はないと思います。

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つか、STDのショ-ワに比べれば断然良いと思います^^

F800Sのリアショック交換は見た目はチャチャっと出来そうですが、実はシ-トレ-ルを取り外さないとショック本体は抜き取ることができません。

しかもシ-トレ-ルを締結しているボルトナットとフレ-ムとクリ-ナ-BOXの隙間は・・・・ほぼ0mm・・・・。

ここに関して以前F800STやF800Rの健脚の経験を生かして対策済みです。まぁ分かる人には何のことか解る筈です^^

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でもってフロントフォ-クのO/H&モディファィですが超高価なO/CやD/C、そしてスライドメタル。

しかし、このスライドメタルが何というか・・・カチっとしていないというか・・・これでいいのって感じ。

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結構、ショボいし組み込みも手順良くそして要領よくやらないと変形させてしまいます、中々気を遣う作業です。

当たりもきついですね。

インナ-チュ-ブにもポツポツと錆が浮いていたので一応・・・妖怪磨き倒しに変身~~~みたいな・・・。

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それは兎も角、確り組み込んで設定を変更、仕様についてはデ-タ-もタンマリあるのでオ-ナ-様の使用目的とリアのウィルバ-スとバランス良く仕上げました、無論ディメンジョンも見直しました。

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タンデム専用のス-パ-コンフォ-トF800Sの健脚完了です! ご安全に!!

 

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2016.07.03

ZERO POINT to R1200GS

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注文を入れた際には納期は9月と回答がありましたが・・・・突然入荷。

逆にハイパ-モタ-ドのZERO POINTは在庫ありとの回答でしたが、未だに入ってきませんね・・・。 なんで?

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それは兎も角、この夏北海道ツ-リングを予定されているオ-ナ-様は大喜び♪

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クロモリアクスルシャフトはツ-リングから戻って来てからのお楽しみですね~なんて言ってたのにラッキ-・・・みたいな。

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装着すると決めたからにはとっとと取り付けたいのが人情というものですからね~。

ZERO POINTが旅の楽しさにどれほど貢献できるのか分かりませんが・・・・

旅は道連れクロモリシャフト・・・・ちがうか・・・・(^^;  良い旅を!

2016.07.02

PPSEVO to KTM1290ス-パ-デュ-ク

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遠路、岡山からタイヤ交換でご来店のお客様です^^

以前、WR250の健脚でご来店に成られましたね、鹿との武勇伝は衝撃的でした・・・・(^^;

ところで今回はタイヤ交換のご予約を頂いた時点では片持ちのKTMに関して特に問題ないと思っていましたが・・・。

いざご来店になられて現車を拝見すると・・・なんとリアのセンタ-ロックナットのサイズが60mm!! なんじゃそりゃっ!!!

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MVの55mmよりデカいサイズはないだろうと思っていましたが、甘かったですね~~。

工具屋さんに問い合わせても60mmのボックスを在庫しているところなどなく呆然・・・岡山から来られてるわけだし。

んん~~~と・・・何処かに・・・・おっ!(゚∀゚)  そういえば大型車両の専門整備工場の工場長をしている友達がいました!

連絡を取って手持ちはあるかと聞いてみたら「あるよ~~つかバイクでそんなん使うと?」って使うとです。

かみさんに借りに行ってもらって無事にリアホイ-ル脱着。

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締め付けトルクは260N・m、なんかも-凄いですよね。そもそもこの工具のスケ-ル・・・・おかしいでしょ(;’∀’)

重機の整備じゃあるまいしバイクのホイ-ル脱着ですからね-しかも4人掛かり・・・・。

因みに子供の手ではありません。

ところで1290ス-パ-デュ-クのOEMタイヤはUKダンロップのスポ-ツスマ-ト2ってタイヤで国内では販売されていません。

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つか、このタイヤのサイズ表記っておかしくね-ですか?190/55ZR17ですが200/55ZR17サイズと実寸は同等です!

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PSSEVOが細く見えま-す。 しかし、PSSEVOが正常です、ハイ。

乗心地、ハンドリングそしてグリップレベルのすべてが改善されると思います。ダンロップ・・・太けりゃあエエってもんでもアルマ-ニ・・・いや・・・あるまいに。

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遠路はるばるご来店、ありがとうございました!

 

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2016.07.01

PSSEVO to ZRX

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一昔前まではNKモデルにハイグリップタイヤを装着すると高速域でヨ-イングやウォブルが発生することも有りましたね。

最近ではNKモデルのフレ-ム剛性やタイヤの構造そのものが進化し問題が発生することも少くなりました。

それでもやはり強力なグリップを発生するレ-スレプリカの様なタイヤを装着すると、比較的平均速度の高いトラック等ではヨ-やウォブルに悩まされることになります。

因みにSSモデルでもRACINGスリックをポン付けすると同じような事が起こります。

しかし、MICHELINのACT(アダプティブケ-シングテクノロジ-)はヨ-イングやウォブリングの発生を極力抑えることに成功しています。

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なのでACT構造を与えられたPSSEVOはNKモデル等にもマッチング出来るのですね^^

しかし、ZRXのオ-ナ-さんは最近は取り外していたタインデムステップを再装着し・・・お顔もユルユルの今日この頃・・・(*‘∀‘)

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なんかも-ロ-ド4の様なタイヤが良いのでは????

乗心地も良いし、ステア-特性も・・・・マイルドだろ~~~みたいな。

バイクも真っ赤になってるし♡   おしあわせに~~~(*‘∀‘)

 

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