2016.10.05
2016.09.21
YZR M1
2016.09.17
KRT Winter Test Edition
CBR250RRの登場でライトクラスの市場競争も激化の予感・・・・なんて思っていましたけど。
まぁ~もう既にゴングが鳴ったようですね! Kawasaki ninja250KRT Winter Test Editionが早くも登場。
スリッパ-クラツチも標準装備となり価格は641520yenと成っております。
CBR250RRは800000yen台との噂ですが・・・・果たして?
ところでKRT Winter Test Editionはフロントホイ-ルがMT17 x 2.27からMT17 x 3.00にサイズアップしてますが110/70-17との組み合わせは適正ですね。
しかしリアタイヤサイズが140/70-17から150/60-17にサイズアップされているにも関わらずホイルサイズはMT17 x 4,00のままと言うのは頂けませんね。
まぁラジアル化が優先と言う事なのかもしれませんが欧州の小排気量に有りがちなアンマッチングではなかろうかと。
CBR250RRの画像を見る限りタイヤはバアアスの様でサイズも140/70-17。 これはホンダさんが正しいと思われ。
今後開催が予定されているWSS300を視野に入れたCBR250RRはそもそもCBR300RRのボアダウン仕様との噂もあるし。
恐らくそちらはMT17 x 4,50のホイ-ルと150/60R17との組み合わせではないかと思います。
と・・・・申-しますのも欧州のメ-カ-さんがココにきて150/60R17サイズのNewモデルの話も耳にするし既存のモデルの追加サイズとしてもリリ-スを開始していまする
嘗てのSP250の様な活況を醸成することが出来るか否かは・・・・・あの団体さん次第というところですねぇ。
下火にするのは物凄くうまい団体さんですから・・・・ど-でしょ-かね?
2016.09.06
新日鉄住友チタン!
ホンダさん、市販車として初のチタン製燃料タンクを採用しましたね~!機種はCRF450R!
新日鉄住友とホンダ技術研究所の連携に寄るものだそうです。
アルミに勝る高強度という点が評価されたのかも・・・・ですね^^
http://www.nssmc.com/news/20160831_100.html
ブログランキングに参加しています! ポチっと応援、よろしくお願いいたします(^^)/
HONDA CB450セニア
CB450セニアは初めて手にした大型バイク^^ 当時なんだか良く分かりませんでしたけどバイク屋さんからDOHCだぞ!!
なんて言われて本当は4気筒のCB500Fが欲しかったのに・・・・全日本クラブマンレ-スでなんたら・・・・とか。
鈴鹿でなんちゃら・・・・とか。
兎に角DOHCは凄いんだぞ~~~と洗脳されて買っちゃいました(^^;
初めての大型バイクですから、そりゃすっげぇ速いと思いましたけど、やっぱ4気筒が良かったなと後悔したりもしましたね。
中古車で15万円位だったと思いますが、当時の給料の2か月分ぐらいですから私にとっては高価な買い物でした。
その後CB550Fに乗り換えて・・・・更にZ2に。 でも何故かCB450セニアの思い出が一番印象に残ってますね。
そんなCB450セニアの極上中古車を見つけてしまった!!欲しい~~~~とは思いますが、手が掛かるでしょうね。
なので見るだけにしておきます・・・・・。
CB450セニアのスペック
●空冷4ストDOHC2バルブ並列2気筒 ●444cc ●45PS/9000rpm ●3.8kg-m/7500rpm ●182kg ●3.25-19・3.50-18
何と価格は29万3000円!
懐かしいっす(*‘∀‘)
2016.08.19
Oh! Kawasaki!!
2016.07.26
CBR250RRの全容
遂に全容が明らかになったCBR250RR 凄いスペックですね-!
まぁマフリゃ~はあれですがヤマハのR25のショ-モデルと市販車の差の様な残念感はないですね^^
カッコいいね-CBR250RR!!
そもそも新商品と言うのはマ-ケティングの結果が反映される訳ですからホンダがこんな凄いクォ-タ-をリリ-スすると言う事即ちこのクラスの市場拡大が見込めると踏んでいると言う事でしょうね。
販売価格が検討され、その枠の中で何を中心に置き何を端折るか検討され妥協点を見出す、これが商品力を左右するところでもありますね。
例えばトヨタはプリウスの市場拡大のため利益率0で価格を決定した話は有名です、無論、利益が0で有り様々な経費は含まれていますが将来を見こんだ戦略と言う事ですね。
因みに現在、ヤマハのドル箱となっているMTシリ-ズの開発は私の旧知の知人も関わっています。
目標の販売価格を達成するというのも開発の仕事の一つで、キ-ワ-ドはメ-カ-でしかできない事、ショップで出来る事。
そんな葛藤も有ったようです、同タイプのエンジンで多様な機種に適応させることもコストカットの一つ。
また必要最低限の性能や安全性は担保しなければならないがコストから妥協なき性能を惜しみなく投入することも出来ないのも事実。
そこでスタンダ-ドの車体にカスタムベ-スとしての印象を与え車両販売開始と同時にYECからKYB製のスペシャルなフロントフォ-クやリアショックをオプションの様な形でリリ-ス、時同じくしてOHLINSからもフロントのインナ-kITとリアショックアブソバ-が発売に成りました。
恐らくYECのKITは車両と同時開発、OHLINSもそれに準じるものでしょう。
マ-ケテイングと実販とのバランス、そしてニ-ズとのバランスを上手く見据えられたことがMTシリ-ズのヒットに結び付いたのかもしれませんね!
2016.07.10




















