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2019.11.05

CBR1000RR-R !!

遂にお目見えですね~、CGの方がカッコイイですが本物もカッコ良いですね~(^^)

もうすぐ立冬・・・・

冷え込んで来ましたねぇ・・・・山手の自宅はもう冬ですよ(^^; 夕空も寒々としてきましたね。

ところでまだ通院が続いている珀もだいぶ元気に成りました、しかしまだ外の散歩は止められているので少しの間ウッドデッキでボウル遊び。

早く散歩に行けるようになると良いのですが・・・。

にしても日々寒さが増してくる今日この頃、朝は布団から出るのが辛い季節に成りましたねぇ。

冬は嫌いじゃ。

New KATANA

New KATANA、健脚のご依頼でチェックイン^^

初めてなので楽しみ~ではありますが前後共にGSX-S1000と同じですもんね。

リアのOHLINSは全くの共通モデル、フロントフォ-クに関してはGSX-Sと設定が異なると某雑誌に書いてありましたが何が違うのか?

バネレートや油面かなぁ。まぁ楽しみじゃ^^

 

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2019.11.03

染まり始めました^^

何時もの朝トレコ-スのもみじ、一部ですが染まり始めましたね~♪

昨日は全くだったモミジも枝の先の葉から少しづつ・・・。

まぁ来週の7日は立冬ですから、紅葉も進むってものですね、あ~冬が来る・・・・・

ところで・・・君は誰?

 

GSX1300R 147119km

新型のフルモデルチェンジのハヤブサを待ち続けて幾年月・・・・出るぞ出るぞと噂ばかりで来年も出ないかも。

そんなこんなでお客様のGSX1300Rの走行距離は147119kmに達し当店で交換したタイヤも15セツト目に成ります。

ブリヂストン一筋で最初はS20を装着、こちらは約4000kmで終了。次のS20EVOも大した差はなくS21に成って7000km強まで伸びました。

で今回のS22は10000km強走破、磨耗もショルダ-も含めて満遍なく磨耗しています。

いやいやグリップレベルや耐偏摩耗も含めて飛躍的に進化していますね~。

因みに新型ハヤブサの登場はもう暫く待たねばならないようですからこうなったららこのハヤブサでどこまで走れるかトコトン付き合うと仰ってました。

恐らく来春にまたタイヤ交換にお邪魔すると思いますって・・・・スズキさん早くハヤブサどうにかしてあげてくださいませ(^^;

つかS22の耐摩耗性ってT31と殆ど変わらないような気がしますねぇ。

ロングツ-リングが主体のお客様ですが貴重なデ-タ-を頂いております、これからもご安全に!

 

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2019.11.02

クイックアジャスティングキャンペ-ン!

クイックアジャスティングキャンペ-ン始めます(^^)/

250cc以上のロ-ドモデルを対象に前後セットでラジアルタイヤを交換したお客様を対象にタイヤ代金プラス3300円にて前後サスペンションのクイックアジャスティングと健脚診断を実施させていただきます。

タイヤメ-カ-及び銘柄は問いません、ご希望のお客様は事前にお申込みください。

クイックアトジャスティングとは調整機能が搭載されたサスペンションシステムを前提としてプリロ-ド、圧側減衰、伸び側減衰を適正に調整することです。つまりセットアップ。※機種それぞれの調整機能の範囲内に成ります。

但し調整機能のないモデルなどにはご対応できません。キャンペ-ン期間は本日より12月29日までになります。

キャンペ-ンご利用に関しては完全予約制に成ります。

この機会に是非ご利用いただければ幸いです<(_ _)>

 

アメリカンモデルや電子制御搭載車、オフロ-ドモデルには対応しておりません

ROAD5 to K1600GTL

ROAD5の発売後、一早く装着されたお客様、今回もROAD5をご指名いただきました。

ROAD5GTかROAD5かと迷っておられましたが耐摩耗性は10000km持てば十分という事でライディングプレジャ-を優先してROAD5に交換。

ROAD5とROAD5GTを超重量車に装着する場合それぞれメリットとデメリットが有りますがその辺りを詳しく説明させて頂いた上で何方を装着するのかはオ-ナ-さまのご判断という事に成ります。

因みにMICHELINさんからROAD5とROAD5GTの違いをご説明して頂いているのですが私自身が実走して感じたことはその説明が納得できないというか何というか・・・・。

詳しくは書けませんが恐らくはエトルト規格ではなくJATMA規格に配慮がなされた仕様ではないかと。

私の個人的な意見ではありますがROAD4GTの2AT構造を継承して欲しかったなぁと・・・・思ったりしております。

但し耐摩耗性は飛躍的に向上するとは思いますが何方のパフォ-マンスを選ぶかという話ですねぇ。

日本にはアウトバ-ンもないし・・・・如何なのですかねぇ?兎にも角にもタイヤ選びは一見四水。

因みにこの辺りの違いを見るたび聞くたびに車両メ-カ-の指定空気圧は・・・何ともだと思いますよねぇ。

ご安全に!

 

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2019.11.01

落ち葉・・・

今日から11月ですねぇ、当たり前ですが来月は年末ですよ・・・・早っ!

平和公園の銀杏の葉も黄色が濃くなりました、既に落葉も始まりましたねぇ。あっという間に秋も終わりそうです。

落ち葉と言えば店の前の街路樹も落ち葉が凄くて掃除が大変です。まぁキリがないというか何というか(^^;

ガンゼキ新調しなくちゃなぁ。

ところでガンゼキって方言だったのですねぇ、知らんかった・・・・正しくは熊手っていうのですね。

 

S20EVO to CBR250RR

最近、地道に増加傾向にあるライトスポ-ツクラス。これにKawasakiの4発が加わったらさらに拍車がかかるかもですね^^

ところでお客様はα14とS20EVOで迷われていましたがCBR250RRは普段の脚にも使っているという事でS20EVOを選択。

α14のネガティブ比に少々不安が有るようです。

確かにウェットという点ではS20EVOの方が良いかもしれませんね。

かなり前のことですがS20EVOとス-パ-スポ-ツEVOをウェット比較したことが有りましたが急制動は同等レベルでしたがウェットでのハンドリングはS20EVOの方が安定感は高かった。

S20EVOはフロントの偏摩耗によるハンドリング特性の変化が大きいところがネガでもありますが110/70ZR17サイズでは偏摩耗が起こり難く結果ハンドリングの変化も著ししいものではありません。

タイヤサイズの違いも有りますが車格、車重の違いが大きいと思います。

今となっては多少大人しいグル-ブデザインですがグリップレベルは非常に高く大型車向けのS20EVOとは位置づけが異なるライトサイズ。

楽しいと思います^^  ご安全に!

 

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