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2021.01.07

ROAD5 to SS900

ドカティSS900!鮮やかなイエロ-がカッケ-ですよね~!

ところで新旧ドカティ-の中でもっとも不人気車って仰ってましたが・・・・

界隈ではとても乗りにくい位置付に成っている様です。

乗ったことが無いので分かりませんが空冷の2バルブでしかも軽量なのに乗りにくいというのは良く分かりませんね。

昔、900SSに乗ってましたが乗りにくいと思ったことはありません。まぁSS900と900SSは似て非なるものらしい。

オ-ナ-さん曰く舵を当ててたほどに旋回しないなんて仰ってましたが装着されていたタイヤにも原因が有りそうです。

ROAD5に換装後はそれなりにニュ-トラルなハンドリングに成るのではないかと思いますが・・・・

因みに市場での中古車価格は超安値らしいですね~、オ-ナ-さんに相場を聞いてビックリ!!

これだけの程度を保っていてもマルケジ-ニの前後セット価格よりもかなりお安いとは・・・・なんかもうクロスカブ110の中古車価格と大して変わりませんねぇ。

考えようによっては物凄くお得なバイクではなかろうかと思いますよね~。

まぁ世間がどのように評価しようが自分にとって価値ある一台であることが大切ですよね、趣味ですもん。

ご安全に!

 

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コメント

ドゥカティ初体験です。
以前からボンヤリと、ドゥカティの魅力とは何なのか?ということを知りたいと思っていたので、入手しました。
強制開閉バルブシステムLツインの心臓をスチールパイプフレームに抱えたマシンのフィーリングは、元気いっぱいで刺激的でした。(カタログスペックの数値的にはショボそうなのにもかかわらず)

ロード5の印象ですが、まだまだ本領発揮の領域までは全然いけていませんが、路面の細い凸をムニュムニュと吸収してくれる感じが気持ち良いです。これが快適性というものなのですね。
行きつけのワインディングは、このところの寒波で雪に閉ざされたものと思われますので、高負荷運転はしばらくお預けです。

早く春になれ。

ドカティの魅力・・・・ですか(^^;

私の場合は随分泣かされました。兎も角も春が待ち遠しいですね~!

ようやく行きつけのワインディングに行くことができました。
ロード5の印象ですが、接地感があるので高重心感のある車両でも安心して旋回を続けることができます。
フロントの内向動作が自然で、ライダーがマシンの旋回性能に負けないようにガンバる、ということをしなくて済みます。
リヤタイヤは、バンクしていく過程で外側を回り込んでくれるような印象です。フロントの自然な内向性と相まって、フロントが切れ込んでスリップダウンしそうな感じがほとんどしません。
どちらかというと穏やかな特性のような印象を受けますが、旋回性については、何故かよく曲がります、コーナリングの姿勢もよく決まり、行きたい方向に車体が向くので楽しくなります。

乗ってる間に感じる事で極端な点が全然無いので「すごく普通」に感じるのですが、この「普通」っていうのが凄いんでしょうね。

road5trの性能はあなどれませんね!

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