2017.04.22

訂正

久しぶりに自宅上空に引かれた飛行機雲を観ましたね-♪

黄昏時の飛行機雲は旅情を誘いますね・・・・何処か遠くへ行きたい・・・・みたいな。

ところで4月18日のブログの記事中、α14の適正空気圧についてフロント250kpaリア290kpaが適正内圧で例えばMT07のメ-カ-指定空気圧が225/250kpaの場合、250/290kpaに設定変更するウンヌンと記載しました。

これはダンロップ販社の営業の方に確認した話で「その様です」と伺いましたが事実誤認の様です。

この記事を読まれたメ-カ-の方から販社を通じて訂正を求めるお話を頂きました。

α14に関しては車両メ-カ-の各車両に指定されている空気圧が適正値とのことでソロ・タンデム・フル積載またサ-キット走行においても指定空気圧に準じるという事でした。

因みにR1100Sのソロでの指定空気圧はF225kpa/R250kpaですが車重や出力がほぼ同じと言って良い車格のR1200RSは全ての条件でF250kpa/R290kpaが指定空気圧となっています。

この場合α14を装着するとそれぞれ異なった数値を適正としていると言う解釈に成りますね。

私にはこの理屈は理解できませんがメ-カ-さんが言って居られるのですからα14に限って言えばそれが正解と言う事でしょう。

それにしても販社の方にお伺いした話を基に私的考察を加えた話だったわけですが・・・

個人のブログにメ-カ-さんが訂正を求める・・・プレッシャ-ではありませんと仰ってましたけど・・・

まぁなんだ、ご安全に!

2017.04.21

シャガ

今年はシャガの当たり年の様ですね-、何時もの朝トレコ-ス沿いに咲き乱れています♪

本当にきれいな花ですね。

シャガはアヤメ科の花で別名コチョウカとも呼ばれます。花言葉は反抗。

何だか似合わないような気もしますが・・・日陰に咲く花で茎が地を這っている辺りから来たのかも。

帰化植物の様ですが足立山麓には何時頃から自生しているのでしょう?和気清麻呂もシャガを見たのでしょうか。

朝トレコ-スは古の道でもありますから。

2017.04.20

梅の実

梅が散り桜が散って・・・梅に実が下がりましたね-。

季節が進むのがとても早く感じますね・・・梅の実が落ちると梅雨ですね・・・。

2017.04.18

藤の花

春の嵐で足立山麓のサクラは完全に散ってしまいましたね~。

しかし、桜に変わって藤の花が下がりましたね^^

何時もの朝トレコ-ス沿いの沢も勢いよく流れてます。何だか梅雨みたいですよね-。

さて仕事掛かりましょ~っと。

よ-降りました・・・

もう完全に月曜日は雨と言う流れが固定化されましたね・・・・(;´Д`)

バイクも乗れないし釣りにも行けない。

一日中引きこもりの月曜日。なので店休日を変更・・・する訳にもいかないし。

それにしても昨日の雨は嵐の様でしたね。お陰でよ-寝れた。

 

2017.04.16

桜終了~

ほぼ散ってしまいましたね~。

葉桜もまた風流ですね^^

2017.04.15

スコ-ルじゃあ!

今日の朝は風が心地よいほど暖かい・・・つか暑かった~。

天気は良いし仕事なんかしていられるか~って感じでしたが予約が一杯で激務でしたね・・・・(;’∀’)

そんな夕方、一天にわかに掻き曇り・・・・バラバラバラ~~~なんてヒョウが降り始め・・・・

ドバっ-と豪雨・・・・ここは南国かぁ?みたいな。

まるでスコ-ルでしたね・・・・(^^; わややがな・・・・。

2017.04.14

葉桜

平和公園の桜もそろそろ終わりですね~。

でも葉桜も良いものです(*‘∀‘)

宮城の牛タン!!

何故か大阪のお友達から頂いた宮城の牛タン! こりゃあでら美味いがよ~♪

牛タンと言えば学生の頃・・・とても自分で肉を食べるなんてあり得なかったボンビ-学生でしたけど。

その頃、Kawasakiのディ-ラ-で部品課にいた方から給料日のたびにタンステ-キを奢ってもらってました。

美味かったなあ・・・・元気にしておられるのかな?Nさん。

因みに大阪のNさん、有難うございました(*‘∀‘)

2017.04.13

紅葉の花

もみじ谷の紅葉に花が付きましたね♪

はらはらと散る桜の花びらともみじの花が陽に照らされて最高の景観ですね~!

一年の中で一番素敵な時かもしれません。

ところで昨日、浅田選手の引退会見を見ましたがやり切った感とやり残した感が交差する複雑な表情をしていましたね。

先に咲く花は先に散る・・・・人間も自然の中の一つですからこれが摂理と言う事かも・・・ですね。

もう一度人生が有ったらスケ-トの路には進まないと。 レベルは全く違いますが私にもわかる気がします。

もしもバイクの世界に進まなかったら如何なっていたのかとも思いますが、思い返せば・・・・

モ-タ-サイクルタイヤがバイアスからラジアルに移行しようとしている黎明期に開発現場に身を置けたことはとても幸運だったのかもしれません。

現在、ある意味完成されたラジアルの世界で新たな構造や考え方が登場しても理解が出来る。

それはあの頃もがき苦しんだ事が力に成っているのだと思う(多分)

浅田選手は計り知れない経験値と知恵を重ね育んできたと思う。それは素晴らしい人生ではないかと。

散りゆくソメイヨシノとこれから盛りを迎える枝垂れ桜、光明に生える2種の桜を見ながら人生を考えるのでありました・・・・柄にもなくでありますが。

 

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