2019.09.19
2019.09.13
ビ-玉
2019.09.12
ロケ
2019.09.08
秋夕空
2019.09.07
曇り
2019.09.06
秋の夕空
2019.09.05
秋空
朝晩はすっかり涼しくなりましたね、何時もの朝トレコ-スにも秋空が広がっています^^
まぁ日が高くなるとまだまだ残暑厳しい日が続いていますが・・・それももう暫くの辛抱です。
ところでTV等では来月からの消費税率アップの話題で一杯ですが軽減税率適応のご商売は大変そうですねぇ・・・。
因みに税率が5%から8%に成ったときは駆け込みで結構大変でしたが今回は静かなものです。
ただねぇ現時点で発注しているモノの納期が遅れて10月納品に成ったらどうなるのでしょうね・・・・・
結構抱えているのですよ可能性のあるモノが・・・フロントフォ-クとかヘルメットとか・・・気になるなぁ。
この業界・・・2%は大きいんですよ・・・(^^;
2019.09.03
ドクタ-コト-診療所 2019勝手に完結編
何度も再放送されているTVドラマ「ドクタ-コト-診療所」、現在もTV西日本で再放送中です。
まぁ・・・もう最終回ですが・・・この最終回は続編を期待させるエンディングでしたが結局続編は無しでしたね。
原作の漫画では淡々と物語は続いていましたが・・・もう暗くて暗くて・・・志木那島の人々は呪われているのかって話。
なので寝ているような眼を閉じているだけなのか・・・そんな浅い眠りの中勝手に話の続きを妄想・・・・(;’∀’)
2019年秋、志木那島診療所は相変わらずの佇まい、後藤先生も白髪が増えているものの変わらず診療を続けている。
傍らには仲衣ミナさんが看護師として貫禄も増し若い看護師を指導している、若い看護師はぜんそく治療のため東京から移住してきた教師のあの娘さん。
あやかさんは後藤先生の片腕としてリハビリ専門に徹して治療に当たっている、おや苗字が・・・後藤あやか・・・・^^
そういえばみなさんの苗字も和田に。
和田さんは役場の星野民生課課長の後を継ぎ課長職に、そして星野さんはなんと村長さんとして活躍。奥様も勿論元気。
重さんをはじめ漁協の連中も相変わらずで・・・・原さんとマリコさんも相変わらずの距離感で性別を超えた親友といった感じ。
剛洋は医大を卒業しインタ-ンとして大学病院で頑張っている・・・・。
まぁ何事もなく穏やかな何時もの島の風景が・・・・静かに・・・・静かに続く。
そして後藤先生に一本の電話が入る。 東京の鳴海先生からだった。
長い間植物状態だった奥様が他界したとの知らせ・・・・しかし奥様は他界する数日前に意識を取り戻し・・・・・
消え入るような声で鳴海に向かって話し掛ける・・・「とても長い間夢を見ている様だった、でもねあなたの声はみんな聞こえていたし感じていたのよ・・・本当に長い間・・・有難う・・・・」
後藤先生の言う通り奇跡は起こった・・・有難う後藤先生・・・君の言葉を信じてよかった」と。
診療所の窓から見える青い海を眺め・・・・思いにふける後藤健介。リハビリ治療の手をとめ後藤の後ろ姿を見つめるあやかさん。
そして、「さぁ往診の時間だね」と少し新しくなった自転車で往診に向かうコト-先生、見送るあやかさん・・・そしてみなさん・・・・。
エンディングが流れドクタ-コト-診療所は・・・・勝手に完結するのでありました・・・・。
おしまい。














