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2020.11.13

BT46 to SRX

ネオクラッシクの鉄板タイヤと言えばBT46・・・・と私は思っています^^

BT45からBT46へ換装ですが、前後同サイズの45と46を比較すると目視だけでも違いが分かりますね。

フロントタイヤのロ-テ-ションが逆に成っただけではない・・・(^^;

サイズ感とかプロファイルとか結構変化してますね。

ところでサイドウォ-ルの剛性バランスを取っていると思われる肉抜きは無くなっています。

つかこのBT45の肉抜きには思い出が有って昔々GP125ccクラスのスリックタイヤのサイドウォ-ルにほぼ同じような肉抜きをしてチャタリング対応していましたがブリヂストンの元MotoGPディレクタ-のY氏から邪道な事やってんな~なんて言われてたことが有りますが・・・。

ほんとY氏の前で「これは何かな???」なんて言ってやりたいし。

この肉抜き、MotoGPのタイヤでもやってたし・・・・・。今でも邪道なんて言うのは失礼だと思っていますよ・・・根に持ってます(;’∀’)

それは兎も角、SRXにBT46はとってもよくお似合いです♪ ご安全に!!

 

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コメント

SRXは今のカテゴリーに当てはめるとネオクラシックですかねー、当時はモダンシングルって売り文句でした。何れにせよスタンダードとして性能、デザイン、作り込みいずれも優秀だったので人気だったのだと思います。個人的に今のネオクラは作り込みが…当時は良い時代だったってことでしようね(笑)

既に30年以上前のバイクですから・・・(^^;

人の振り見て、我が振り直せ。本当に、この頃、よく思います。(遅いのですが、、、(^^ゞ)

多分Y氏は困り果てて・・・そういえばと思い出したのでしょうね・・・(^^;

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