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2020.08.07

感染経路・・・・

軽貴金属依存症候群の厄介なところは感染経路。

恐ろしいことに視覚感染が主な経路で接触が加わると一気に伝播してしまうところかもしれません(^^;

無論、有効なワクチンも薬も存在せずこれから先開発される見込みも全くありません。

対処としてはアロイボルトナットを処方し続けピ-クアウトするまで待つしかありません・・・。

感染を予防するには見ない事・・・そして触らない事・・・キャリアに近づかない事・・・位ですかね。

しかし感染しても重篤なな症状を伴うことは無く逆に幸福感や満足感に包まれるというハイ状態が続きます。

ただ財布がみるみる軽くなっていくという残念な状態が見られることも確認されています。

今回も新規の感染者様に処方箋が届いております。処方箋に関しては見かけは良く似ていても効果が無く逆に副作用のみが露見する場合がございますのでご注意ください・・・・(;’∀’)

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