2018.03.22

Z900MkⅡ

おお-!角Zの登場!!

と言ってもカワサキ製ではなくドレミコレクションさんのZ900RSベ-スのカスタムですね。

まぁ何と言うかZは不滅なのだという事です。

2018.03.11

2018 NewMT07

MT07はベ-スとしては良く出来ていますがSTDの足回りは残念ですね-・・・なんて評価していましたが。

バカもの!YAMAHAの導き出した最適値である!! 等とお叱りの言葉を頂いておりました。 が・・・

2018 NewMT07は大幅に足回りを見直されて登場しましたね!MT09SP程ではありませんが。

Fフォークの内部が改良され、減衰力が16%向上しスプリングレ-トが6%上方へ。

リアショックアブソ-バ-はSTDのMT-09に搭載されたタイプに置き換えられている様です。

プリロードと伸び側減衰力の調整機能が追加。

スプリングレ-トが11%上方へ高められ、高速の伸び側が27%、高速の圧側では40%減衰力が高められている。

等ヤマハの手によって大幅に?んん~中幅にチュ-ニングされています。

リアは兎も角フロントのチュ-ニングはウチの健脚と全く同方向ですね。

フリ-バルブタイプですからやることはほぼ同じだと思います。

 

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2018.03.05

Kawasaki Z900

4輪車では当たり前のエンジンや部品の共用化による効率化の流れが日本のオ-トバイメ-カ-にも定着してきたようですね。

まぁ当然の流れと言って良いと思いますが・・・・それにしてもZ900の価格はかなりのロ-プライス。

ETC標準装備、しかも125psで95万400円! 400円って何でしょうか???って気もしますが(^^;

安ければ良いってものでも無いと思いますが適正価格と言うものを考えさせられます。

自動車業界は価格の2極化が進んでいる様です。タイヤも然り。

4輪の量販店のCMでタイヤ4本で8400円なんて・・・・オリジナルブランドの様ですが下請けさん大丈夫ですか?

このタイヤ、欧州で販売する自信は・・・多分ないでしょうねぇ。 環境が違いすぎますもんね。

どこかで誰かが泣いている・・・・そんな気がします。

 

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2018.02.09

2018 MT09SP

MT09&MT07の足回りはコストカットの代物なんて事を書いて・・・・・

何を言っているのか!ヤマハの開発陣とテストライダ-が導き出した最適値である!!

なんてお叱りの言葉を頂いた事がありますが・・・・(^^;

2018最新のMT09SPはシリ-ズの最高峰モデルと言う事に成りますがフロントのKYBはフルアジャスタブルの3weyリアにはOHLINSが標準装着されています。

ヤマハさんもサスペンションの能力改善を力強く説明されていますね!

MT09はベ-スとしては良く出来ていて車両価格プラス40万円で完成すると思います・・・何て個人的にほざいてましたけど・・・・ヤマハさんも私と同じことを考えてたって事かな?

NewMT09SPの販売価格はほぼビッタンコですもんね-。・・・みたいな(^^)/

デザイン的には初期型が好みですが・・・新型エエですね!!

 

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2018.02.05

ナサ-ト♪

Z900RSのマフラ-も色々と出そろってきましたがビ-トのナサ-トがカッコいいですね~♪

ところで、Z信奉の方々はZ900RSはZでは無い!なんてこ事を仰ってるようですが。

Z2、Z1、A4、D1と乗り継いで来た私としてはZ900RSの方が物凄く良いと思います♪

ところで当店は足回りが専門ではありますが稀にマフラ-のご注文を頂き取り付けも行いますが・・・・

公道使用が前提である場合は道交法に適合する車検対応品のみの取り扱いに成ります。

E1規格やユ-ロ4適合品に関してはとっても微妙ではありますが・・・・準ずるという話も耳にしますが・・・如何なのでしょう?

輸入車の純正オプションは問題なしで同じものでもREP品はNGだとか良くわかりませんねぇ。

無論、サ-キット専用車に限ってはこの限りではありません。

何方にしてもマフラ-に関しての法律にはあまり詳しくないですね-私。なので君子は危うきに近寄らないという事で・・・(^^;

 

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2018.02.01

完売らしい・・・

Kawasaki Z900RSの人気は凄いようですね-!お客様の間でも話題になっておりますが・・・

まぁ確かに我が青春のZ1ですから、私めもおお~カッケェ-とは思っております。

がしかし2018年モデル(ファイア-ボ-ル)は既に完売らしい、どの程度の生産台数かは存じませんけど。

買えないとなると逆にどうしても欲しくなるのが人情と言うもの・・・なので予約が加速するって所ですかね?

そう言えばナイトロンは早々にZ900RSに対応してますね-、OHLINSも多分やってますよね・・・多分。

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2018.01.05

VFR800F

以前、健脚後に試乗したCBR600Fに乗ってこんなにライダ-にフレンドリ-なバイクは他にないと感動すら覚えましたが・・・

今回、今まで乗ったことが無いのが不思議な位ってなVFR800Fに乗ってウルトラニュ-トラルな特性にこれまた感動モノでした。メディア関係の名立たるライダ-さんもタイヤのキャラが最も分かり易いと・・・

VFR800Fを改めて絶賛しておりました・・・おぃおぃタイヤの評価は?ってな話ですけど(;’∀’)

リミッタ-の介入が唐突と言うかスト-ルするような感じなのがいただけませんが・・・カットすれば問題なし。

昔、プロア-ムのハンドリングが酷評されていた事も有った様ですがVFR800Fに限ってはその様なことは全くありませんね。

趣味と言う事は別としてタイヤ評価用のバイクとして一台欲しい~!なんて思います。

やはりホンダって凄いですね、基準と言う点ではやはり世界一だと思います。

 

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2018.01.02

Kawasaki Z900RS!!

新年早々Z900RSが走っている姿を初めてみました! XSR900と一緒に走っていましたがZ900RSはかなりコンパクトですね-。

あのカラ-リングはやっぱ目立つしインパクトありますね。 カッコいい!!

因みに2台とも関東圏のナンバ-で同じく関東圏ナンバ-のハイエ-スが並走していたのでメディア関係なのかもしれません。

阪九フェリ-乗り場から九州自動車道に向かう道のりだったので・・・多分。

正月から仕事してるのですね。最近は九州の復興支援も含めて取材やロケが多い様です。

でもカッコいいなぁ-、最近はまた妄想が・・・・(;’∀’)

 

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2017.11.14

やっぱカタナはこうですね!

KATANA30ってSUZUKIのコンセプトモデルではなくカスタムビルダ-?の作品の様ですね。

GSX-Sがベ-スの様です。

でもねぇ-やっぱカタナとはちょっとイメ-ジが違うんじゃない?なんて個人的には思います。

以前、長い間ご宿泊いただいておりましたGSX750KATANAですがあれから更に手が入り磨きが掛かってますね。

やっぱKATANAはこうですよ。

どう表現したらよいのか・・・オリジナルのティストを大切にしつつ現代風に上品にまとめたって感じでしょうか。

今回はフロントフォ-クの仕様を少し変更するご依頼で久々にチェックイン。

フロントフォ-クも基本はオリジナルで健脚仕様のみ。そこがオ-ナ-さんの拘りの様です。

カッコ良くて綺麗な750カタナですよね~、私はKATANA30よりもカッコ良いと思います!!

 

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2017.11.10

PCX125

当店では滅多に無いスク-タ-のタイヤ交換です。その中ではPCXは比較的多い方ですかね。

ところでオ-ナ-さんは毎日通勤で往復160km程走られているようです。月にして3200km、1年に38300kmと言う事に成りますね。

これまで数々の通勤バイクに乗られて来たオ-ナ-さんですがHONDAの小排気量車に絶対的な信頼を寄せられています。

一時期、生産拠点を海外に移管していて神がかり的な伝説が崩れかけたことも有りますが現在は生産拠点も熊本に戻り復権と言う所でしょうか?

まぁ海外生産の頃もその優秀性は他の追随を許すことは無かったと思いますが。

信頼性と耐久性、ある意味働くバイクには欠かせないと思います。今回のタイヤ交換はミシュランのシティグリップ。

タイヤメ-カ-としてミシュランも信頼性と耐久性と言う点では他メ-カ-とは一線を画する能力を担保している事は他社も認める所だと思います。

HONDA & MICHELINの組み合わせは通勤バイク最強のタッグでしょうね!

因みに日本人の多くは初期コストを重視するところが有りますが重要なのはランニングコストだと思うのですが。

最近は企業の中でもコストカットはプライオリティ-最上位と言った感じに成っている様で・・・。。

世界に冠たる日本の自動車メ-カ-や鉄鋼メ-カ-の所謂不正は人件費も含めたコスト削減志向が元凶ではないかと。

これが全てのメ-カ-ではない事を願いますね-。

下町ロケットや陸王に嘗ての日本企業の心意気を感じるのですが・・・今は昔の話しなのでしょうか?

ご安全に!

 

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