« BMWF650CS | メイン | 北海道の最後のお土産(~_~;) »

2007年10月20日

懐かしすぎる・・・・(~_~;)

どんぐりの写真からあらぬ方向へ話題が飛んでしまったので、、、改めましてレ-サ-ネタを(^o^)

1985年、全日本選手権・国際B級GP250決勝前の鈴鹿です。当事は国際A級は赤ゼッケン、B級は緑ゼッケン、国内(当事ノ-ビス)は白ゼッケンと決まっていました。

汚れた英雄や二人鷹、そしてバリバリ伝説の影響でロ-ドレ-スは空前の大ブ-ムの真っ只中。

私が付けているゼッケン147はそれ以上のエントリ-だったことを物語っています。

ノ-ビス250クラスなんて600台ぐらいのエントリ-がありましたもんねぇぇ・・・・

今から22年も前のひとコマです。

そういえばこのレ-スがキッカケでプロの道に進んだんだな~~(~o~)


バイクブログ→

投稿者 reira : 2007年10月20日 17:11

コメント

凄い写真だー!!!ショウエイだし・南海だし・バイク青いし・フレームパイプだし、来年からこのカラーリングで行きますか?

投稿者 mine : 2007年10月20日 22:33

本当にすごい写真だーっ!! 初めて見ましたーっ!!
85年と言えば、僕は高校生、汚れた英雄を15回も観に行って、草刈正雄目指して西日本サーキットのコースライセンスを取得した年で~す。
でも、コースインを待つレイラSPさんのこの感じ・・・、今も変わっていませんねぇ~。
それから、画像が綺麗なのがおどろきです!

投稿者 親馬鹿 : 2007年10月21日 11:21

た、確かに・・・・・・・(~_~;)同じカッコしてますね、言われて初めて気が付きました。

癖?ってず~~~~と変わらんし自分では気が付かんもんじゃねえ。

投稿者 レイラ SP : 2007年10月21日 13:26

あまりの懐かしさにコメントがなかなかまとまりませんでした(笑)。
85ですね。シリンダーとヘッドがM8スタッドボルト共締め式で、アルミのキャップボルトのアタマがナメそうでコワかったヤツ(笑)。
ヘッドだけM6のボルトで補助的に締め付けるようになってて、これがまたシリンダー側メスネジがナメやすい、、、。
また吸気がピストンバルブからクランクケースリードバルブになって低速域がやたらツいてくる,と感じたものです。
当時の西日本ノービス250では、パワー的には84と大差ないように思いましたが、憧れの国際B級以上ではやはり違ったのでしょうね?

イカンイカン、この辺りになると止まらない。
「誰かワタシをトメテーッ」(小梅風)。

投稿者 銀色 : 2007年10月22日 12:24

この頃からOWと刻印の入ったパ-ツが出回り始めましたネェ、タイヤとかも急激な進歩を始める元年になったかも。

そのお陰でプロという立場で走るようにはなりましたが・・・

社員から契約となり基礎デ-タ-を取る為のライダ-と言う位置づけでレギュラ-や戦えるタイヤを履けるのはチ-ムゲッタ-契約のレ-スライダ-とSP忠男のライダ-でしたネ、私はひたすら縁の下のナンとかで、決勝レ-スに残るのがやっとと言う状態を何年も・・・・(~_~;)

たまに他社比較とかで予選走っておお~~と思えるポジションを取れても決勝はまたまた、、、テストタイヤ。

あの時テストライダ-を選ばずに居たら。.。

いま頃は立派に奄美の漁師を務めていたのかも、、、残念。。かも(^_^;)

投稿者 レイラ SP : 2007年10月22日 14:05

コメントしてください




保存しますか?

(書式を変更するような一部のHTMLタグを使うことができます)